編集部|ビューティー

【ビューラー比較】資生堂・CANMAKE・KOJI本舗 どれがいいの!? メイク歴20年以上の現役OLがたどり着いたのは?

こんにちは。東京在住のwithLabエディター、難波静香です。

自分のまぶたにフィットするビューラーを見つけるのって難しいですよね。

私自身、学生時代に初めて購入した王道の資生堂ビューラー を約20年間、続いてCANMAKEのビューラーを約10年間使用し、今年からKOJI本舗のビューラーもスタメン入りさせました。

巷に溢れるビューラーの中で、3製品ともフィット感が気に入っていて、それぞれお気に入りポイントが少し異なるので、特徴などをご紹介したいと思います。

ビューラー難民の方へ、少しでも参考になれば幸いです。

初代:【資生堂】アイラッシュカーラー

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税込み1080円で替えゴム1個付き。

お気に入りポイント(自分の使用感)
・力をいれなくても根元からしっかりカールが立ち上がるので、結果的に自然な仕上がりに
・替えゴムがドラッグストアで気軽に手に入るので、常に新鮮な状態で使える

ブランドの強み(公式HPより)
・目幅38mmと広く、浅いカーブが日本人女性の瞼の形にフィット
・どんなまつ毛も一気にグラマラスカール
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▲3製品の中でも、資生堂のカーブが一番浅く、ゴムの部分がよく食い込んで弾力性がある。
ギャルメイク時代に重宝していたのが、資生堂のビューラー。あの頃はライターで炙ってホットビューラー にして使っていたので、替えゴムの消耗が早くて……。自まつ毛と“つけまつ毛”を一緒にカールしても、自然と持ち上がるくらい、カール力は圧倒的に強み。
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