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有村藍里「自分をもっと好きになるための“一歩”」

有村藍里「整形後の自宅療養中、一番買っておいて良かったもの」ダウンタイム中に辛かったこととは?

こんにちは、有村藍里です。

今週は、私が経験した輪郭矯正の骨切りの美容整形手術後の自宅療養で必要だったもの、買っておいて良かったものなどを紹介します!

整形後の自宅療養中、一番買っておいて良かったもの

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私がした手術は、ルフォー+rrso。
輪郭矯正と呼ばれる「骨を切って動かし、固定する」という内容でした。
整形して退院後からしばらくの間は絶対安静の自宅療養でした。

最初の1週間くらいは、輪郭を固定するバンドを巻いて過ごします。頬の部分はバンドと肌の間にガーゼを重ねて圧迫するので、いつでも取り替えられるように、清潔なガーゼを多めに用意しておくといいと思います。

手術した直後よりも日が経つにつれ、どんどん顔が腫れていき5日目くらいがピークだったと思います。
頭に血がのぼるとダウンタイムの腫れが長引くため、寝転ぶことは出来ず、眠る時も頭を高くして過ごすようにと言われていました。

まず、一番買っておいて良かったと思うものは、自分の上半身を包めるくらいの大きさのビーズクッションです。

1ヵ月くらいは、なるべく横にならないようにして、このクッションにもたれて過ごしていました。普通に横になって眠れないのはかなりのストレスでしたが、クッションがあるだけでとてもラクに過ごせました。
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