ビューティー
千波の幸せ引き寄せトレーニング
19.Oct.2018

メイクで小顔!立体感の出し方編【千波の幸せ引き寄せトレーニング動画#11】

今日は小顔に直結する立体感の作り方をお教えします!

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こんにちは、千波です。
前回より3回に分けて、小顔引き寄せメイクの作り方をご紹介しています。

1回目)基礎化粧品を使ったツヤ肌土台の作り方
2回目)下地やファンデーションによるベース層の作り方
3回目)立体感の作り方
の3回で隔週お届け。今回でついにラスト! 一番小顔に直結してくる立体感の作り方です。光の陰影によって、顔にメリハリを作り、さらに輪郭も小さく見せてあげましょう。光詐欺しちゃいましょうね!

ハイ&ローライト、チークで作る立体感

1ローライト
2ハイライト
3チーク
の順で顔にメリハリを作っていきます。

では、動画をチェックしていきましょう。

1回目の基礎化粧品を使ったツヤ肌土台の作り方はこちらから!

2回目のベースとファンデーションでの肌作りはこちら!

1ローライト

まずは、肌の暗い部分から作っていきます。顔の面積を小さくしてくれるのがローライトです。私はルナソルのコントゥアリングスティックを使っています。スティックタイプで直接塗れるのが便利です。

小顔で目指すべき輪郭は”卵型”

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ローライトを塗るときのポイントは、ズバリ顔の輪郭を卵型にすることです。卵型の輪郭の人ってとてもきれいなんですよね。自分の顔をキャンパスのように見立ててて、卵型を作って見てください。そこからはみ出る部分にローライトを塗っていきます。
私の場合は、あご、えらの部分、そしておでごが広めなので上の方にも塗ります。スティックタイプの人は直接塗ったら、ファンデーションの時と同じように、叩くようにして肌になじませていきます。
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次に、トントンと叩いた時に手についた余ったローライトを鼻筋にも軽くのせておくと、鼻筋もくっきり見えるのでおすすめです。
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ローライトを塗るポイントまとめ

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1卵型を描く
2はみ出る部位にローライトを塗る
3たたくようになじませる
4余ったローライトを鼻筋に軽くのせる
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