ビューティー
千波の幸せ引き寄せトレーニング
28.Mar.2019

ぽっこり下腹を撃退!下腹がでないための食生活と座ったままできるストレッチ♡

食生活、日頃から意識できていますか?

こんにちは!千波です。
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今日は、私がダイエットや美容のために食生活で日頃、気をつけていることをご紹介します。

実は、ダイエットに必死だった過去に比べて、今の食事制限の方がゆるいんです。

ダイエットとリバウンドを繰り返していた頃の私は、とにかく食事制限によるストレスが大きくて、

食に対して執着してしまい、制限→暴食の繰り返しでした。

無理な食事制限をやめたことによって食への執着がなくなり、結果、ほどほどな食事で満足してダイエット成功につながりました。

・・とは言っても毎日好き勝手食べたら太ります(笑)

なので、無理な制限はしないけど、体型をキープするためにこれだけは気をつけている!ということをご紹介したいと思います。

ダイエット中の食生活に重要な二つのこと

【①糖質制限をする前に砂糖をやめる】

糖質の中でも、これだけは控えておきたいというのが「上白糖(砂糖)」。

外食をしたりお酒を飲んだり、甘いものも我慢しすぎずに食べますが、普段はできるだけ上白糖は控えています。

上白糖は、パン、お菓子、惣菜、市販のカフェラテなど、いろいろな物に入っていて、知らない間に結構とってしまっているものなんです。

意識して商品表示を見るようにして、上白糖をやめただけで、ヤセる方もいらっしゃいます。

ちなみに、糖を摂りすぎると体内のタンパク質や脂質と結びつき、「糖化」という変性を起こして、細胞を老化させてしまうこともあります。

最近話題になっていますが、AGEs(エイジズ・終末糖化産物)という老化物質が発生するんです。

酸素の運搬が悪くなり、新陳代謝が低下。

血管がダメージを受け肥満に繋がったり、肌のくすみやたるみ、しわをもたらしてしまうんだとか...!

また、砂糖もアルコールなどと同じように依存性があります。

砂糖を摂取すると脳内快楽物質であるドーパミンやセロトニンが分泌されるため、幸福感を感じるのでまた欲しくなるのです。

血糖値の急激な変動(インスリン分泌)によりさらに糖を欲したり、ビタミンB1が不足し、疲れやすい状態になってしまいます。

様々な説があるかもしれませんが、上白糖を一切やめても身体への悪影響はないですし...。

むしろ私は、やめた方が美容と健康には良いと思っています。

>>次ページ 知っておくべき!加工食品の恐ろしさ...!

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