ビューティー
恋が生まれるメイクの教え
28.May.2018

動画付き!【宇野実彩子×paku☆chan】今、なぜ「可愛い<キレイ」が必要かを考える

宇野実彩子×paku☆chan

25歳からの「可愛い<キレイ」メイクを考える

"可愛い"ももちろんいいけれど、そこから一歩進んだ"キレイ"の入り口を目指して、さらに新しい魅力を見つけてみない? with7月号では、宇野ちゃん×paku ☆chanの仲良しコンビが、今、なぜ「可愛い<キレイ」が必要かを考えます!
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【宇野実彩子】キャミタンク¥12000/DANSKIN×emm(i エミ ニュウマン新宿店) [リング右手]シルバー×ゴールドチェーン¥13000,ゴールドダイヤモンド¥76000,[リング左手]シルバー¥10000/エナソルーナ(エナソルーナ神宮前本店) ピアス¥11000/デミルクス ビームス( デミルクス ビームス 新宿)

今、なぜ「可愛い<キレイ」が必要??

UNO(以下U):正直、"可愛い"も"キレイ"も言われたらやっぱり嬉しいじゃない? だから、両方いっぱい言われたもん勝ちだとは思う(笑)。でも、アラサー世代になってくると、それぞれの"質"がすごく大事になってくるのかなって。

PAKU(以下P):質か~。確かにそうかもしれないね。大人になってくると、幼すぎても年上に見えすぎてもよくないし。U そうそう。だから自分を知って、無理せずフィットしているかも重要だよね。

P:宇野ちゃんが考えるキレイって?

U:う~ん、その人そのものの素材感……かな。可愛いは盛るイメージで、素敵だなって思うキレイは、削ぎ落としてこそ高まる感じがするかも。それってメイクで表現するにはどうすればいいの!?

P:私はメイクをするときいつも全体を100%と考えてどうバランスを調整するか考えてるんだけど、アラサー世代のみなさんは、可愛いベースにキレイさを加えるのがいいのかも。そうすれば、フレッシュで抜け感のある"らしさのあるキレイ"を実感してもらえると思うな。

【25歳からの「可愛い<キレイ」メイクを考える】動画を公開!

with7月号【宇野実彩子×paku☆chan】今、なぜ「可愛い<キレイ」が必要かを考える

宇野実彩子さんのProfile

1986年7月16日生まれ。東京都出身。2005年に"AAA"のメンバーとしてデビュー。メインボーカルを務める傍ら、ドラマ等にも出演。美容に関するファスティングカウンセラーの顔も持つ。

paku☆chanさんのProfile

ヘア&メイクアップアーティスト。Three PEACE所属。宇野さんのヘアメイクを担当しながら、雑誌や広告、CMなど幅広いジャンルで活躍。美容の知識が豊富でスタッフからの信頼も厚い。

Model:Misako Uno(AAA) Hair&Make-up:paku☆chan(Three PEACE)Photography:Fumiko Shibata(model) Young Ju Kim(still ) Styling:Mana Kogiso(io) Text:Kazuko Moriyama Design:mashroom design
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