ビューティー
恋が生まれるメイクの教え
29.Jul.2020

《オンライン会議メイク・マスクメイク》新時代のキレイを作る“NEWベーシックアイテム”5選【テレワーク時代のヘアメイク論】

マスク時の『くずれ知らず美肌』

こすれ、蒸れ、乾燥と新たな敵がマスクで加わるので、それにあわせた対応が必須。暑いからとさぼらず、潤いを与え、ベースは粉で締めて、ドロドロ化を防止!
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【A】「仕事柄1年中マスクでも半顔でも輝く美貌が注目の的」美歯科衛生士・モデル/とみいさん発

マスクは意外と乾くから、ミストでこまめに潤い補給!
シュッとした瞬間に肌が潤うから、カサつくことがない! ミストがきめ細かいので、メイクがくずれる心配もありません。

ゆずの香りに癒やされるオマケも
ゆず成分がたっぷりイン。SHIRO ゆずフェイスミスト 120㎖¥4200/ローレル

【B】「どんなときでもくずれ知らずの美肌の持ち主と評判」美容家/石井美保さん発

毛穴や溝の影をキレイに飛ばしてつるサラ肌をキープ
ベースメイクの最後にさっとつけると影が消えてツルリ。マスクくずれやテカリが防げるから、ほうれい線や小鼻まわりの悪目立ちもセーブ!

毛穴レスな肌に導く薄膜セミマット
ベネフィーク ファンデーション ジーニアス(パウダリー)SPF25・PA+++全5 色 ¥5200(セット価格・編集部調べ)/資生堂

テレワーク時代、アイテムもメイク方法も今までのキレイの概念が変わります

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[堀田茜]ワンピース¥25000/コエル ピアス¥7900/オクト(フォーティーン ショールーム) チェーンネックレス¥4400/アングリッド
画面を通すと、色や質感が十分に伝わらず、限定的。実際に会うシーンでは、マスクデフォルトで限られたパーツで印象が決まる。つまり、総力戦だった今までとは異なり、いかにポイントを押さえるかがキメ手に!
撮影/峠雄三(モデル) 金栄珠(静物) スタイリスト/石川美久 ヘア&メイク/木部明美(PEACE MONKEY) モデル/堀田茜 構成・文/楢﨑裕美 デザイン/ムネノコズエ
●再構成with online編集部  ●商品情報はwith2020年9月号発売時点のものです。
 
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