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編集部|ビューティー

毛穴よりも小さなバブル!?新感覚の化粧水『マイクロバブルローション』をレビュー!

みなさんこんにちは!
withLab STAR100&エディターでフォトグラファーの深町レミです。

今回は、最近Twitterなどで話題の『マイクロバブルローション』をレビューします。
MACCHIA LABEL(マキアレイベル)から、2022年4月21日に発売されたばかりの期待の新星!

SNSで見かけて気になっていたのですが、嬉しいことにマキアイレイベルさんからギフティングのお誘いをいただいたため、まずは1週間使用してみました!
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届いて中身を見てみると立派なボックスが。サイズもつくりもしっかりしていて、見た目的にギフト感があります。

新しいコスメとかスキンケア商品って、プレゼントのような包装だったりおしゃれな箱だったりするので、自分のために買うときでもワクワクするんですよね。
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中を開いてみるとパンフレットと商品が。

『マイクロバブルローション』という名前だけあって、泡のデザインがかわいいです。性別を感じさせないデザインなので、男女問わず気にせず使えそうなのがいいですね!
 
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開封してみると、クリアな青のボトル。清潔感があって、思わずおしゃれ〜!!と声が出そうになりました♪

そして肝心の商品について。
このマイクロバブルローション、普通の化粧水ではないんです。なんと、振って「ファインバブル」を生成できる特別仕様。でも、ファインバブルってなに……?と思いますよね。
<ファインバブルとは>
直径0.1mm以下の目に見えない超微細な気泡。髪の毛や肌のキメより小さな泡が肌の奥にぐんぐん浸透していきます。容器の中には特許技術※3を使ったボールが入っており、振るだけでわずか1mLの中に110億個※2のバブルを生成することができます。
つまり簡単にいうと、すごい数の微細な泡が肌に浸透していくと。110億個ってどれくらいかもはや想像がつかないですが、なんだか浸透力が凄まじそう。

そのファインバブルを発生させるボールがこちら。
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その機能はもちろんですが、このクリアなボールがあることでまたおしゃれ感が増すんですよね。
フォトグラファーとしてはパッケージが綺麗だとテンションが上がるので、太陽の光の下で撮ったらキラキラして美しいだろうな〜なんて妄想しちゃいます(笑)。

そしてこの攪拌(かくはん)ボール​、特許技術なんだそう
(最近はどんどん新しい商品が出てきて、スピーディーすぎる新商品開発に感心しつつ、ちょっと不安になったりもします)

パッケージだけじゃなく中身にもすごく力を入れているのが伝わってきて、信頼度に繋がりますよね。肌って敏感だし正直だから、スキンケアに関しては「パケ買い」ではなく、ちゃんとこだわったものを選びたい、という人も多いんじゃないでしょうか。

もちろん特許技術、だけでなく、他にも魅力的なポイントが。
まず、この『マイクロバブルローション』には、パラベン(防腐剤)/石油系鉱物油/合成香料/アルコール/着色料/植物エキス/精油/紫外線吸収剤/石油系鉱物油/シリコンといった9つの添加物を含まないのだそう。
その理由は、肌本来の力を高めたい、敏感肌の方も使用できるように本当に必要な成分だけの化粧水を作りたい、といった思いから。

内容成分としては、3つの成分が大きなポイントになっています。
ナイアシンアミドは、エイジング効果に。
グリチルリチン酸ジカリウムは、肌荒れに。
4種のヒト型セラミド(セラミドAP、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP)はバリア機能のサポートに効くのだそう。
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