19.Dec.2013

最後の時♡モルディブ

時間の流れがゆーっくりで、日本みたいにぶれるということがないから、いつまでもこのままこの時が続くと錯覚してしまったけれど


終わりの時は来るもので。




最終日朝

last breakfastを頂きにレストランへ


毎朝、『ゲンキ?』『元気!』『バリバリゲンキ?』と聞いてくれたAdhaanともお別れ

寂しさに胸を締め付けられていたら、『Facebookでつながろう~』と言ってくれて、お友達関係が続行されることになった~

ホテルとしてのおもてなしとしてだけでなく、本当にお友達になれるなんて嬉しいなあ




お部屋に戻ってからは、昨日素敵なサプライズをしてくれた私たちのルームボーイに、お返しのメッセージを作成

Shukuriyyaa=モルディブの言語・ディベヒ語でありがとうという意味

Rifathさんは私たちのルームボーイのお名前


お手紙のお返事と、

お土産もおいてきました



そうして、お部屋の前でlast snorkeling

いつもに増して魚が沢山みられました

最終日に相応しい最高のシュノーケリングができました




そうしてlast bubble bathに入ったら、いよいよ本当にお別れの時間。


迎えにきてくれたゴルフカートに乗り、




ホテルのエントランスから出るボートへ。


Adhaanたちもレストランの外で待っていてくれて、きちんとお別れができました



あぁもう本当に今までのどんな旅行よりも意味深い旅行でした



素敵なお部屋・ホスピタリティ・ホテルの方々の人柄・立地・生き物たち・お料理・気候・SPA・時間の流れ・虫がいないからお部屋の窓を開け放って寝られちゃうような環境…

もう何をとっても一番の旅




旅行の終わりをこんなに寂しく感じるなんて。初めてのこと。



覚えたディベヒ語は次回来る時までしっかり復習を繰り返して忘れないようにせねば



I thank for everything that made our honeymoon just perfect
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