05.Jul.2014

私の夏恋ストーリー



夏の恋愛か…。


もう何年前もの話だけど、
私にも思い出があります。











あ。
" 悪い思い出 " ね( ̄▽ ̄)笑。




with8月号を読んでて、
私もふと夏の恋愛を思い出したのである。

クールポコぢゃないけど、
私も "やっちまったな!"って経験あります。




その1.

タイトル【かき氷】

甘党の彼とお付き合いしてる時に、
そこまでお互いお腹も空いてなかったけど
かき氷の屋台を見つけて、

"デザートは別腹だよね〜!"
なんて言いながらもかき氷を半分個しようってなったんです。

お互い甘党という事もあり、
みつたっぷりの《苺ミルク味》にしました。

当時、彼思いだった私は食べさせてあげたんですが無意識のうちに、
彼に氷だけの味がない部分をあげ続けてたら
ガチキレされました…。

そして自己中な奴といわれ、
フラれた経験があります。

もう1個買えば良いぢゃん!
と思いましたが、私も私で確かに自分勝手だったと反省…。




その2.

タイトル【線香花火と共にお別れ】


みんなでBBQをした日に、
夜は花火をやりました〜♬

その中でも私が片思い中の彼と、まさかの2人っきりに〜(≧∇≦)
2人で線香花火をしたのです!

小さな灯火に囲まれながらも、
2人でポツーンとしゃがみながら楽しくお話をしました♬
緊張のあまり私の心の火は、
最絶頂に燃えてたのは間違いないです。笑


だがしかし、楽しい時間も長くはありませんでした…。
線香花火も終わりにかかる、
その時です!!





"あ、あっっっつ!!!!!"

と彼から今までにない、雄叫びか〜!




そうです。
そうなんです。

実は、私の線香花火の最後の玉が
彼の足指に落下…。
彼はビーサンでした。

偶然なのか奇遇なのか、そして運命なのかと思いましたがそんな余裕もなく、
彼は私に一瞬で冷めたみたいです。

私の恋愛は、線香花火のように一瞬で消えました…。




思い出す限り、私のエピソードはこんな感じです。
どの話も相手を怒らして、
恋愛が終わるパターンです。

悲惨すぎるので、
今年は良い夏の恋愛ができますように…。



1 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ