編集部|エンタメ
22.May.2018

この夏はフェスに参加すべし!「EDCJAPAN2018」でフェスの楽しさを初体験!

幕張で開催された《EDCJAPAN》のアツいステージをレポート!

ごきげんよう♪
girlsエディターほしのゆいです。

Part1では、フェス初心者さんでも楽しむことが出来るフェスグッズや音楽以外でも楽しめる、おすすめスポットをご紹介させて頂きました。

いよいよPart2では、皆さんお待ちかねのステージ編になります。EDCJAPANは3つのステージが同時進行で行われます。観たい!聴きたい!アーティストに関しては事前に、何時にどこのステージでやるのかを把握しておくことが肝心です。

3つのステージは
①kinetic field(メインステージ)
②circuit grounds
③neon qarden
の3つになります。

メインステージはセットが豪華! kinetic fieldはいちばんの盛り上がりステージ!

会場に入ると目に飛び込んでくるのは、大きなステージセット。まさにテーマパークのような世界観に吸い込まれてしまいます。とても大きな女神様のセットがさらに会場を盛り上げてくれます。
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音楽に合わせて、噴水や火炎放射器、レーザービームなど、非常に凝った仕掛けが満載のこのメインステージには3万人以上の参加者が入ることのできるステージです。このステージの真ん中にはDJブースがあり、そこで世界的に有名なDJがEDMで魅せる音楽を。

アリーナはオールスタンディングで音楽に合わせてダンスをしている人や一緒に歌っている人もいました。とにかく楽しければ何でもOKな雰囲気が漂いとっても楽しい時間が過ごせます。

この日初めましての方とも同じ音楽が好きという共通点だけでハイタッチしたり、お話したり普段体験できない非日常的な空間が味わえるのもこのフェスの楽しいところかもしれません。
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またメインステージは、ZOZOマリンスタジアムなのでスタンド席がありますので、アリーナに行ってDJと一緒に盛り上がるのもよし、スタンド席で単純に音楽を楽しむのもよし。自分のスタイルに合わせた音楽の楽しみ方ができます。

ビーチにステージがあるのは、世界でもココ日本だけ!

circuit groundsは、海岸沿いの浜辺に存在するステージなんです。EDMが流れる中、海風が程よくいい雰囲気を作ってくれます。

EDCはこれまで色々な国で開催されていますが、浜辺にステージがあるのは、ここ日本だけだそうです。
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メインステージに引けを取らないこちらのステージ。ちょうどいい天候になってきたので、海に囲まれながら聴く音楽は最高の時間と思い出になること間違いなし。ただ夜になると暗くてあまり見えない為、朝と昼の時間帯がオススメ。
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より近く!より音楽を楽しみたいなら、neon qardenがオススメ!

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