編集部|エンタメ
10.Jun.2018

サーフ・ビーチカルチャーをまるっと体感できる【GREEN ROOM FESTIVAL 18】レポ!

ごきげんよう♪
今年フェスデビューを果たして
色々な場所で開催されているフェスをチェックするようになりました。

どうも、girlsエディターほしのゆいです。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
今回もフェスに行って来たのでそのことについて書きたいと思います。

日焼けするほど熱く盛り上がった【GREE ROOM FESTIVAL】

2018年5月26日(土)、27日(日)に横浜の赤レンガ倉庫で開催された【GREE ROOM FESTIVAL】に行ってきました。【GREE ROOM FESTIVAL】とは2005年からスタートして、今年でなんと14回目の開催となる「サーフカルチャー」「ビーチカルチャー」をルーツに持つフェスティバルです。

【GREE ROOM FESTIVAL】のコンセプトは≪Save The Beach Save The Ocean≫で
音楽やアート、映画を通して、海の大切さや環境問題への関心を高めてもらうための啓蒙活動も行っている、フェスティバルになっています。
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早速会場の横浜赤レンガ倉庫い到着。すると入り口にはドドーンと大きな【GREE ROOM FESTIVAL】の文字が。入口のゲートをくぐると、既に人がたくさんいて、アーティストのライブを今か今かと待っている様子でした。

熱く盛り上がっている会場には、キンキンに冷えたお酒を!

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GREEN ROOM BARはその名の通りのドリンクやお酒を飲めるところ。太陽が眩しいここ横浜赤レンガ倉庫や会場付近では、水分補給は忘れずに!とばかりに給水スポットがたくさん。まずはフェスと言ったら、片手に【お酒】は忘れずに!

事前確認必須!生で見るアーティストのステージは格別!

水分補給の準備はOK。さあ、アーティストのステージを観よう!時間帯、ステージ事にアーティストが違うので、観たいと思っているアーティストがいつどこのステージに出るのかを事前に確認をしておくことが重要になっています。少しでも近くで観ようと思うとなると早めに場所取りをした方が良さそうです。
押さえておきたいステージは3つ。
①GOOD WAVE
②BLUE SKY
③HUMMING BIRD の3つ。

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まずはメインステージの①GOOD WAVEへ。
こちらは、メインステージだけあって沢山の人が見ることが出来る大きいステージです。
豪華アーティストがここ横浜に集まった観客を多いに盛り上げてくれる、代表曲からファンにはたまらない名曲まで、1アーティスト約1時間づつアーティストと観客がひとつになれます。
2日目のオープニングは「サンボマスター」が!熱い横浜にもっと熱くするような曲を歌ってくれました。他にも「在日ファンク」や「アジアンカンフージェネレーション」などの豪華アーティストが盛りだくさん。
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メインステージの①GOOD WAVEのちょうど、反対側にある
②BLUE SKYは、その名の通り青空を眺めながらアーティストの曲を楽しめるステージになっています。音楽に合わせて、両手を挙げて!体も横に揺らしながら、楽しむことが出来るステージです。
ここでは「水曜日のカンパネラ」や「大橋トリオ」といったアーティストがたくさんの曲を披露。
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