編集部|ライフスタイル
24.May.2019

【ビアガーデン】の季節到来! 憧れの教会を一望できる青山のビアテラスでおしゃれにプッハー!

ごきげんよう♪
girlsエディターほしのゆいです♡
ビアガーデン特集第3弾は、「青山」エリア。大人な雰囲気のある青山にあるカフェラントマンにお邪魔してきました。こちらのビアテラスは、5月7日から9月30日までの夏季限定で、オーストリア・ウィーンの名物肉料理「シュテルツェ」を堪能することが出来ます。
駅近とは思えないような開放的なロケーションでいただくビールとウィーン料理は最高!是非、皆さんにも至福の時間を過ごして頂きたいと思い、ビアテラスコースの内容を特別に少しだけお見せします。今年のビアガーデンは、おしゃれタウン「青山」で決まり。

今年も内容がパワーアップして帰ってきた大人気コースをご紹介

ザウアーヴルストザラート(ハムとオニオンのサラダ)

冷前菜として、まずはハムとオニオンのサラダが登場、肉厚なハムとオニオンには、パンプキンシードオイルが。そしてパンプキンの種もサラダの上に添えられており、ハムのジューシーさをより引き立ててくれるパンプキンシードオイルがクセになります。
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前菜盛り合わせ

次に出てきたのが、こちらも前菜のプレート。彩りが豊かで食欲を掻き立ててくれるプレートには、7種類ものお料理が少しずつ味わえるようになっています。
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濃厚チーズは、口に運ぶと次第にほろほろとほぐれ、口いっぱいにチーズの深いコクが広がります。紫キャベツとにんじん、キュウリは、シャキシャキの歯ごたえが楽しめますよ。ワンプレートで色々な歯ごたえが楽しめるお楽しみプレートといったところでしょうか。

夏野菜のグレストル

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温野菜として夏野菜がふんだんに使われたこちらのグレストル。皮付きのジャーマンポテト、ニンニクのかけら、真っ赤でジューシーなチェリートマト、ズッキーニ。これらの夏野菜の上には、目玉焼きとなんとトリュフパウダーが。
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店員さんに美味しい食べ方を教えてもらいましたよ。そのまま食べるのではなく目玉焼きの黄身をしっかりと絡めて食べるのが良いそうです。
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私も早速上に乗せられている目玉焼きを崩して、濃厚な黄身と絡めていただきました。黄身が良く絡んでそのまま食べるよりもよりコクが出て病みつきになります。トリュフパウダーは、トリュフの贅沢な香りが、熱々のプレートから立ち込める湯気と一緒にテーブルいっぱいに広がります。
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混ぜるとこんな感じです。ジャーマンポテトやその他夏野菜に黄身がしっかりと絡んでいることが確認できればOK!

次ページ>> いよいよメイン料理!本場ウィーンの食べ方でいただいちゃいましょう。

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