編集部|ライフスタイル
26.Aug.2020

餃子女子の間で話題!東京駅構内「東京ギョーザスタンドウーロン」の3つのこだわりとは?

おひとり様でもふらっと入れる【東京ギョーザスタンドウーロン】

ごきげんよう♪
with girlsエディターほしのです♡
今回ご紹介するのは、東京駅構内にある「東京ギョーザスタンドウーロン」です。

実はこのお店、2019年の11月に東京・馬喰横山にオープンしました。美味しい餃子とビールを求めて、たくさんのお客さんが足を運んでいることで餃子好きの間では今、話題のお店のひとつなんです。
この餃子専門店がなんと、8月3日に東京駅構内に「東京ギョーザスタンドウーロン」としてNEWオープンしたとのこと! 私も早速その美味しい餃子を求めて行ってみました!
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ここでは、ミシュランシェフと中国の点心師が、餃子の皮の作り方や肉の挽き方から徹底的にこだわった餃子を楽しむことができます。また、こだわりの餃子に合うビールとして開発された、中国福建省の烏龍茶葉を使用して醸造したオリジナルクラフトビールは、ここにきたら必ず飲みたいビール。
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おひとり様でもふらっと入って美味しい餃子を堪能することができるスタンディングタイプの餃子屋さん。東京駅構内にあるので、お仕事帰りや新幹線に乗るまでの時間を有意義に使うこともできそう。

アナタの好きな餃子は「焼き?」「水(すい)?」

メインの餃子は、焼き餃子(4個・500円)、水餃子(4個・500円)の2つ。焼き餃子も水餃子、どちらを頼もうか迷うに違いありません。その場合はぜひ1種類ずつ味・食感の違いを楽しんでみてくださいね。

他にもパクチー水餃子(4個・550円)、しそ水餃子(4個・550円)などの変わり種餃子も!
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包みたてをいただける「店内で手作り」にこだわりがアリ!

東京ギョーザスタンドウーロンの「餡・皮・包」

たまらなく美味しい秘密は、餃子の餡や、皮、包み方にあるといいます。餡はスペイン産イベリコ豚のバラと国産肩ロースを使用しており、口に入れた瞬間肉汁がジュワッと溶け出します。皮はモチモチ感を引き出すために2種類の小麦粉を独自にブレンドし、肉汁が逃げださないように伸ばしたての皮で包んだもの出すというのがお店のこだわり。
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