編集部|ライフスタイル
04.Jan.2020

ゼ〇シィを鍋敷きに使う彼…分かってくれない男たちのエピソード集Part2【OL事件簿】

彼のために頑張ってるからこそ気付いてほしいこと…。最近行われたネット調査では、1位「髪型」、2位「体重」、3位「洋服」という結果だったけど、with読者たちの事情やいかに!?今回は天然な彼氏たちのエピソードをご紹介♡

育て方を間違った

洋服には無頓着な彼。ところがスポーツ観戦に行ったときはいていたジャージパンツが、ちょっとストリートファッションぽくて珍しくカッコよかったので”育てる”という目的もあって「そのパンツ似合うね! すごくオシャレ!!」などとベタ褒めしたんです。そしたら、次のフレンチディナーでも同じジャージパンツをはいてきた!「これ似合うって言ってたから♪」って、はあ~、余計なことを言うんじゃなかった…。
(広島市・桃子・24歳)

気づかないワケ

彼と結婚したくてたまらない私は、いつもさりげなく「○○ちゃん、プロポーズされたんだって」と言ったり、お店にウエディングドレスが飾られていたら「きれ~」と見とれたふりをして立ち止まってみたりと、アピールしている。でも彼は、「そうなんだ~」「どうしたの~?」と全然気づいてくれない。グスン。ある日、彼がご飯を食べに来たとき、わざとちゃぶ台の『ゼ〇シィ』の上に鍋を置いて隠した。鍋敷きかよ! コイツさてはずっと私のアピールに気づいてやがったな、チッ。
(建築・陽子・28歳)
次のページ>>香りのいい彼
14 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ