編集部|ライフスタイル
18.Jan.2021

飲んでも食べてもマイナス5.6kg!超簡単で効果絶大「歩き方」のコツとは?【6万人を変えた山口マユウ式の話題書レビューvol.1】

完売続出のベストセラー! 連載30万PVの話題書!

中身の一部をご紹介! 「最短美ボディ」になる魔法をお届け

最近は、「何も意識せずにただ歩くスタイル」が当たり前になっています。実はそんな歩き方こそ、筋肉を衰えさせ、代謝を悪化させているのです。

そこで読みたいのが、山口マユウさんの『医者が絶賛する歩き方 やせる3拍子ウォーク タン・タン・ターン♪で楽しく続く』(ダイヤモンド社刊)。ウォーキングスペシャリストとして6万人の歩き方を指導してきた山口さんのノウハウが凝縮されています。

「歩き方を変えたら、お尻がまるまる1個分、上がったんです」「飲んでも食べてもマイナス5.6kg! リバウンドなし」など、反響が続々と届く話題書なんです!

今回は、話題著書『医者が絶賛する歩き方 やせる3拍子ウォーク タン・タン・ターン♪で楽しく続く』の中身を一部ご紹介! 魔法のようにやせる歩き方のコツをピックアップします。

著者・山口マユウさんの指導実績は6万人以上!

51歳、社会人の子ども2人のママ・山口マユウ(やまぐち・まゆう)

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ウォーキングスペシャリスト/一般社団法人 日本DFWALK協会 代表。『90歳になってもハイヒールの履ける人生を®』をコンセプトにウォーキングを通して活力寿命延伸活動を推進。指導実績6万人以上。受講生は、モデル・女優・SEOなどを含む老若男女。学校・上場企業からの信頼も厚く、お客様向けイベント・セミナーや社員研修、講演を中心に活動を行っている。メディア出演多数。本書が初の著書。

「3拍子ウォーク」の前に!イケてない歩き方の3タイプ

知らず知らずのうちに“動物歩き”していませんか?

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まず、接客業や人前に出る仕事の人に多い「ペリカン」タイプ。凜とした見た目や低姿勢を意識し、反腰と猫背になっています。

次は、デスクワークの人や年配の男性に多い「ペンギン」タイプ。骨盤が後傾しながら顔が前に出て、ペタペタ狭い歩幅でゆれながら歩くのが特徴です。

最後は、役職者、中間管理職に目立つ「ゴリラ」タイプ。骨盤が前傾しながら、胸を張って腰を反る姿勢が特徴。ヒールを履いて早足で歩く女性にも多いです。

さて、あなたはどのタイプでしょうか?
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