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30.Apr.2019

岡田健史、今田美桜etc.“令和”に押さえておきたい圧倒的な個性や実力を持つ新星をご紹介!

平成から令和へwith世代の女子が新時代に乗り遅れないためには、どんなネタを押さえておくべき? SNSを使えば一般人でも「イケてる自分」を演出できるからこそ、今後は内面も重視される時代に!? 今回は、今押さえておきたい圧倒的な個性や実力を持つ新星に注目していきます!

新元号とともにハタチの新章 始まる 岡田健史さん

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「スタア」の時代、ふたたび。

平成の歌姫が引退したり、国民的アイドルが解散したり……。振り返れば、ここ数年の女子は常に「○○ロス」モードでした。今こそ、私たちが求めているのは新たな「スタア」の存在。それこそ今月号のW(ダブル)表紙を飾ってくれた岡田健史さんのように、昭和の名優のような大物オーラと平成生まれの柔軟性を備えたハイブリッド男子が令和のアイコンになるかも!? 東京五輪も間近に迫り、国民が内面的な強さや熱さを匂わす男に惹かれていくのは間違いない!
撮影/菅野恒平 スタイリスト/柴田圭 ヘア&メイク/山内勝博 シャツ¥135000/クリスチャン ディオール

「盛る」時代は終わった!?「飾らない」に日本が恋する!

今月号の表紙に登場してくれた2人は福岡県出身。奇しくも同地は「令和」が引用された万葉集のゆかりの地として脚光を浴びており、これって新時代の波に乗る美男美女に必要なスペックなのかも。 「高倉健さんや妻夫木聡さんのような福岡出身のスターが放つ不器用そうなオーラは、岡田健史さんのような若手にも共通していますよね。自己演出が過剰なネットのスターを見てきた若い女子には新鮮に映るのでは!?」(菊地さん)

「昔からアジア諸国との外交の拠点だった福岡には、文化面で開放的な人が多いのが特徴。現代の多様な価値観を受け入れて進化していける柔軟性があるでしょうから、今後も注目すべき存在ですよ」(よしひろさん)

じつは万葉集ゆかりの地「令和」な男と女は福岡から生まれる!

福岡出身スター名鑑 女性編

存在感も芯の強さも人一倍!? 地元の福岡で10代の頃から異彩を放ってきたNEWジェネレーション女優をご紹介!
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女優 今田美桜

1997年3月5日生まれ。昨年はインスタで最も輝いた著名人に贈られる『#MVI』の「トレンド部門」で1位に。ドラマ「花のち晴れ ~花男Next Season~」の真矢愛莉役でブレイク。

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池田エライザ

1996年4月16日生まれ。09年にモデルとして芸能活動を開始。「一礼して、キス」で映画初主演。近作にドラマ「ルームロンダリング」、「映画 賭ケグルイ」(19年公開予定)など。

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橋本環奈

1999年2月3日生まれ。中学生当時から〝1000年に1人の逸材〞として脚光を浴びる。近年は女優として話題作への出演が続く。出演映画「キングダム」が公開中。

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