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最新映えスポット「駐日韓国文化院」が今アツい!東京・四谷の“リトル韓国”が今注目されるワケ[PR]

韓国カルチャーを体験&学ぶことができる「駐日韓国文化院」を知っていますか? 韓国の歴史劇のような空間で映え写真が撮れたり、大ホールで人気韓国映画が鑑賞できたり、そこはまるで韓国カルチャーを詰め込んだテーマパーク! 期間限定でメディアアート展示も公開中ということで、韓国カルチャーにハマるwithLabメンバーと一緒に、東京・四谷にある「駐日韓国文化院」へ遊びに行きました。必見ポイントを余すことなくご紹介します。

新大久保だけじゃない。東京・四谷の韓国スポット!

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場所は、東京・四谷三丁目駅の1・2番出口から新宿方面に徒歩3分。韓国の伝統民俗舞踊「僧舞(スンム)」の伝統的なフォルムと、現代的なイメージを融合させたという外観が目印。1〜4階、6階は韓国カルチャーを体験し、学べる施設が詰まっていて、誰でも入場料無料で、いつでも(※)ご利用できます。
1F ギャラリーMI
2F ハンマダンホール
3F 図書映像資料室
4F ハヌル庭園/サランバン
6F 韓国観光公社 東京支社/韓流エンタメ館

※施設やコンテンツにより営業時間が異なる場合もあるのでご注意ください。

韓国の伝統的な衣装「韓服」に着替えて、「駐日韓国文化院」ツアースタート

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withLabメンバーの深海じゅんさん。
参加したwithLabメンバーは、「駐日韓国文化院」初訪問だという上野鈴葉さん、shioriさん、深海じゅんさんの3人。今回は特別に、韓国の伝統的な衣装「韓服(ハンボク)」を着て、映えを狙っていきます!
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withLabメンバーの上野鈴葉さん。
「ずっと着てみたかった韓服。まさか四谷で体験できると思っていなかったのでうれしいです!」(上野さん)

「駐日韓国文化院」では、日韓交流おまつり in Tokyo、お正月体験などのイベントで、「韓服」の試着体験をすることができます。次回の「日韓交流おまつり in Tokyo」は、2023年開催予定です。開催状況は、「駐日韓国文化院」のホームページにてご確認ください。
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withLabメンバーのshioriさん。

東京いちの情報量! 韓国の観光情報は「韓国観光公社 東京支社」で手に入れよう

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6Fにある「韓国観光公社 東京支社」では、観光パンフレットや乗り継ぎツアー、ドラマのロケ地ガイドなど、さまざまな観光資料を無料で提供しています。韓国の各地域が制作した観光資料を揃えているため、定番の観光スポットからローカルな情報まで幅広く網羅。代表的な観光都市であるソウルや釜山(プサン)、済州島(チェジュ島)はもちろん、日本では観光情報が手に入れにくい大邱(テグ)、光州(クァンジュ)、大田(テジョン)といった地域の観光資料も揃っています。
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韓国で人気のキャラクター・アピーチとパシャリ。
「ローカル地域の観光資料がこんなにあるなんてびっくり。韓ドラのロケ地巡りも気になる!」(shioriさん)

「韓国観光公社 東京支社」
営業時間:平日9:00~17:00(但し、12:00~13:00は昼休み)
定休日:土日祝日
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