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「もはや『出る杭は輝く』時代になっているのかもしれない」世界中を飛び回る環境ジャーナリストが憧れる理想像

新しい可愛いのカタチ

自分の足で立ち、自分の足で歩くこと

一歩下がって、男性を立てる。そんな女性もありだけど、世界を見てきた女性は考え方が真逆なのかも。日本でも「グイグイ前に出て自己主張する=可愛い」の時代が始まろうとしている!?

【環境ジャーナリスト(with Lab) 竹田有里】アグレッシブになれば、みんなが興味を持ってくれて出る杭は輝けるようになる

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ヘップバーンのような人生そのものの可愛さを

ジャーナリストに必要なのは、何かが起きたらいち早く現場に駆けつけるバイタリティや、街頭インタビューで道行く人に片っ端から声をかけるハートの強さ。

動きにくいスカートやヒールを履いて行くと半人前扱いされかねない世界なので、見た目でいわゆる“可愛い”を演出することは諦めています。

でも、今は女性活躍推進が叫ばれている時代ですから、行く先々でアグレッシブな姿勢を見せたほうが興味を持ってもらえるんですよね。
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