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28.Nov.2018

プレ妊活って、自分を大事にすること。〜私たちのカラダ白書〜[PR]

仕事、ストレス、ダイエット。 今どき女子のカラダが危ない!?

年齢別や男女別に、妊活への意識を調査した結果を大発表。あなたのカラダ、そしてパートナーとの意思の疎通は大丈夫? ママになる夢と未来の赤ちゃんのために、彼と一緒に今日からプレ妊活を始めましょ!

まずは自分のカラダときちんと向き合うところから

妊活について、きちんと考えたことありますか?

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ロート製薬がまとめた 『妊活白書2018 』によると、妊娠に向けた身体作りについては、男女ともに若い世代ほど意識が低いという結果に。また「(子どもができるか) 不安がある 」と答えた未婚の人は、同じ世代でも既婚の人の半分と、とくに未婚の人には、妊娠・出産が身近なことと、まだ捉えにくいようです。たしかに、結婚もしないうちから妊活しようとはなかなか思えないかもしれません。けれど、元気な赤ちゃんを産むにはまず自分が健康であることが第一。そしてその健康は日々の生活によって作られることも事実です。大事な日に間に合わせたいからと、ムリなダイエットで急激に体重を落としたことはありませんか?また最近はハードワークから身体の不調を訴える女性も多いそう。やりがいのある仕事に出会えたことは幸せかもしれませんが、それで身体を壊してしまっては意味がありませんよね。

産むか産まないかは、人それぞれ。けれどもしあなたが〝いつか欲しい〞と願うなら、今から準備しても決して早くはありません。まずは、未来の自分を思い描くことから。いつか産みたい人もそうでない人も、今日からプレ妊活をはじめてみませんか。

Q.自分が「子どもが欲しいと思ってもできにくい、できない 」体質かも、と不安になることはありますか?

「不安はない」人が3割! でもとくに根拠はなし?!

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若い世代は健康への不安や不調などを感じにくいことから、まだまだ妊娠・出産への不安を自分ごととして考えられていないよう。しかし、妊活中に検査や治療が必要になった場合には妊活が長期化するケースも。今のうちから自分の身体や健康にきちんと目を向けてみて。

Q.不安がないのはどうして?

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妊娠に悪い影響を及ぼすものはごく身近に。とくにタバコは、ホルモンの機能を著しく低下させてしまいます。過去に食べないダイエットや激しいスポーツをしていた人も、今は生理があっても排卵がされていない可能性が。心当たりのある人は婦人科へ行ってみよう。

Q.不安があるのはどうして?

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既婚の男女では年齢的な問題に加え、冷えや生理不順といった慢性的な不調から妊娠に不安を覚える人が多いよう。またこの傾向は仕事を持つ女性ほど顕著に。ママになっても仕事は続けたい、と考えている人は多いはず。その理想のためにも今すぐプレ妊活を!

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