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09.Jan.2021

2021年がもっとハッピーに! ディズニー映画「4つの魔法の言葉」

激動の2020年が終わり、いよいよ新しい年の幕開け。まだまだ不安なことが多い毎日を、前向きに生きるヒントをくれるディズニー映画の名作をご紹介。気になる作品を観てみたら、あなたに特別な“魔法”がかかるかも……。

\Magic1~5はコチラをチェック!/

【Magic5】大切な人を失ったときに『ベイマックス』(2014)

「泣いてもいいんですよ、痛みに対する自然な反応です」by Baymax

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©Disney
最愛の兄を失い、悲しみのあまり泣くこともできないまま、心を閉ざしていたヒロ。亡き兄が残したケア・ロボットのベイマックスは「泣いてもいいんですよ」と優しく語りかけます。つらいときは、がまんせずに泣くことも必要なのです。大切な人を失ったとき、ベイマックスの言葉に心がすこし落ち着くかも。

【Magic6】夢や目標にくじけそうなときに『ズートピア』(2016)

「傷ついてたら負けだぞ」 by Nick

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©Disney
夢を信じる新米ウサギ警官ジュディと、夢を忘れたキツネの詐欺師ニック。「弱小なウサギは、警官に向かない」という偏見にさらされて落ち込むジュディに、自分もキツネだからという理由で信じてもらえず、傷ついた経験を告白するニック。「傷ついてたら負けだぞ」とジュディに言葉をかけます。周囲の目を気にするよりも、夢や目標にまっすぐ突き進むことの大切さを、改めて教えてくれます。
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