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withLabゴルフ女子プロジェクト

備えた駆け込みレッスン!急なラウンドのお誘いでも安心の押さえておくべきポイントとは?【withLab ゴルフ女子プロジェクト】

こんにちは。with Lab STAR100メンバーの土井菜月です。ゴルフをかじってみたものの、しばらくご無沙汰してしまっていた時に、お誘いいただいたことをキッカケにwith Labゴルフ女子プロジェクトに参加しています。

久しぶりすぎて当たらない...そんな時でも焦らないコツを教えてもらいました

with世代の皆さんだと、平日は週5でがっつり働き、休日は家のことでいっぱいいっぱい、ゴルフの練習なんて時間がなくてできない!という方も多いのではないでしょうか?そんな状況で急なラウンドのお誘いがあっても何とかなりそう(?)というレベルまで回復できるコツを教えていただきました。

1.ボールとの距離感を素振りで掴む

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素振りをするときも、ただやみくもにクラブを振るのではなく、確認すべきポイントを押さえるのが肝心。
① 素振りをするときには、クラブのソールがちゃんと地面をする位置を確認。すらなければ距離を微調整。
② 地面をすった位置にボール、そのボールにクラブをセット
→これさえ守ってアドレスすれば、ボールに当たる感覚が戻ってくるはずです!

2.スイングするときは腕が曲がらないように

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せっかく距離感が掴めても、両腕が曲がるとクラブがボールに届かず台無しに...なので、腕が曲がらない位置で効率よくスイングさせることが重要です。
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肩の高さくらいまでで充分。テークバックを意識、フォローでも腕は曲がらないように気を付けてスイングしてみましょう、というアドバイスに従って、なんだかそれっぽく(?)なってきた気がします。
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4.方向性 アドレスの向きを定める

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ボールから狙う方向は、ターゲットライン上のボールからちょっと先の落ちている葉っぱや目印になりそうな芝など、なんでもいいので目印=スパットを設定そ、その向きに構えればOKだそうです。スイング時に軸がぶれないように注意しながら、画面上の「Golf NAVI」のNあたりを意識して実践してみると、振りやすくなった気がしました。
あまり練習する時間が取れないままレッスンだったのでとても焦りましたが、服部公翼コーチの丁寧でわかりやすいご指導のお陰でなんとか感覚が戻ってきました。今回もありがとうございました!
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