編集部|ライフスタイル

象印のステンレスマグで始める、自分にも環境にも"おいしい"生活[PR]

お茶やコーヒーなどお気に入りのドリンクをいつでも飲みごろ温度に保つことができる象印の「ステンレスマグ」は、ONOFF・屋内外問わず大活躍。毎日使うものだからと、洗いやすさや衛生面を考えられた構造だから、日々のお手入れも最小限でOK。仕事もプライベートも忙しいOLの味方です。
使い勝手やカラーバリエーション豊富なデザイン性に優れた象印の「ステンレスマグ」は、飲み物代を節約できるだけでなく、ペットボトル削減など環境配慮にもつながります。1本で2度以上“おいしい”マイボトルライフ、あなたも始めてみませんか?

ステンレスマグとの生活、何が"おいしい"?

飲みごろ温度を保つ象印の「ステンレスマグ」は、お出かけ時に活躍するだけでなく、おうちの中でも1本あると便利。また、豊富なカラバリからお気に入りを選んでその日のコーディネートと組み合わせれば、マイボトルがおしゃれの一部に。毎日の暮らしをちょっと豊かにしてくれる、マイボトルのある“おいしい”生活をCHECK! おいしいポイントを4つ、ご紹介します。

① お気に入りのドリンクを飲みごろ温度で持ち歩ける

シーン1:デスクで集中したい在宅ワークも快適に

pattern_1
ブラウス¥9000、パンツ¥9000/エジック(エレメントルール) 眼鏡¥13800/コモノ リング¥30000/ルフェール(UTS PR) インナー/スタイリスト私物
pattern_1
忙しい時にほっとひと息つけるお気に入りのお茶やコーヒーは、在宅ワークやデスクワークに欠かせないもの。高い保温・保冷力が自慢の象印の「ステンレスマグ」なら、時間が経っても飲みごろ温度を長時間キープ。冷めたりぬるくなったりした飲み物を入れ直す手間が省けるから、仕事に集中したいときにも便利で、在宅ワークをさらに快適に。

シーン2:軽量だから出勤時の持ち歩きにもぴったり

pattern_1
ジャケット¥36000/カーサフライン表参道本店 カットソー¥6500/トゥデイフル(ライフズ 代官山店) パンツ¥10000/エジック(エレメントルール) ピアス¥28000/ルフェール(UTS PR) 時計¥16000/マム(エイチエムエスウォッチストア 表参道) リング¥11500/イリ ジュエリー(フォーティーン ショールーム) バッグ¥15000/アディナ ミューズ ルミネ新宿店 靴¥15000/ダイアナ 銀座本店
pattern_1
マイボトルを持ち歩く際に一番気になるのが重さ。SM-WAなら軽量・コンパクトなので鞄に大事な書類やPCと一緒に持ち歩くにも、ストレスなく持ち運び可能。また、ワンタッチで開け閉めしやすいので取り出してさっと飲みやすいのも嬉しいポイント!

シーン3:お気に入りのドリンクと共におうち時間ものんびり

pattern_1
ブラウス¥23000,、スカート¥18000/カーサフライン(カーサフライン表参道本店)
pattern_1
お気に入りのドリンクがあれば、読書や映画鑑賞などのんびり過ごしたいおうち時間がよりいっそう心地よく。また、グラスと違って倒れてもこぼれないから、柔らかいソファやベッドに置いても、本を広げていても安心。思う存分リラックスタイムを堪能できます。

②豊富なカラーバリエーションだから春カラーのコーデともリンク!

TPOに応じて選べるカラー展開

pattern_1
モデルの堀田茜さんが手にしている「ステンレスマグ」は全8色のカラーバリエーション。アップルグリーン、オレンジ、イエローなど、持っているだけで気分が明るくなるトレンドカラーから、カーキやグレーなどユニセックスで使えるベーシックなおしゃれ色までラインナップ。お手入れが簡単で男性にも人気の高いモデルだから、カップルでシェアして使うのも◎。
pattern_1
ステンレスマグ SM-WA48(480ml)全8色 各¥6600/象印マホービン
※色によって360mlと600mlのサイズも。

③「シームレスせん」でストレスフリーな洗い心地

pattern_1
「マイボトルはお手入れが面倒……」と思っていませんか? そんなお悩みを解決する「ステンレスマグ」が象印から新登場。2月新発売のSM-WAはせんと丸いリング状のパッキンが一体となった“シームレスせん”を採用。洗う部品が少ないからお手入れの手間が軽減。パッキンのつけ忘れや紛失も防止でき、パッキンのつけ忘れによって飲み物が漏れて鞄の中がびしゃびしゃに……なんてトラブルも未然に防ぎます。さらに、パッキンの溝をできるだけ少なくしていることで、汚れが残りにくいうれしい設計に。
pattern_1

④節約&エコにつながるマイボトル生活

エコ&節約の観点からマイボトルを愛用する人は増加中。堀田さんもそのひとり。
「お仕事が長い日はマイボトルを持っていくことが多いですね。一息つけるお守りのような存在です。ミントなどのさわやかなハーブティーがお気に入り!(※) どんな現場でも自分のお気に入りのドリンクがあればほっとひと息つけるし、使い捨ての紙やプラスチックカップを使わなくて済むのが一番の利点ですよね。テイクアウトができるカフェにマイボトルを持参して、それに飲み物を注いでもらうこともあります。“給茶スポット”が全国にこんなにたくさんあるのは知らなかったので、散歩やロケのときに利用してみたいと思います!」

※ステンレスマグ使用時には、ミントの葉などは取り除いてから本体に注いでください。


全国に広がる給茶スポットって?

購入したドリンクをマイボトルにリフィルできる「給茶スポット」。お気に入りのカフェやお店のこだわりの一杯が、いつでもどこでも楽しめます。マイボトルを持って気軽に足を運んでみて。

>>「給茶スポット」詳細はこちらからチェック!

お問い合わせ先:象印マホービン

撮影/川原崎宣喜 スタイリスト/浦田聡美 ヘア&メイク/小松胡桃(ROI) モデル/堀田茜 取材・文/山田理華子 撮影協力/AWABEES、UTUWA
 
33 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ