編集部|恋愛
12.Mar.2019

復縁をしたいときには? 復縁を引き寄せる方法3つのポイント

別れたけど恋人のことが忘れられない時はありませんか? そんな時あなたはもしかしたら「復縁」を望んでいるかもしれません。でも、どうすれば良いか意外とわからないですよね。例えば、復縁の可能性はあるのか、そして復縁したとしてもその後長続きするのか、そんな疑問を今回3つのポイントとしてご紹介していきたいと思います。復縁をしたいと思っている方は一緒に考えていきましょう。

【目次】

1. 復縁の奇跡はある?

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最初に考えていきたいのが、復縁の可能性はあるかということです。復縁することはそんなに簡単なことではありませんし、勇気がいるでしょう。そんな状況で失敗は避けたいですよね。今回は「復縁できないパターン」と「復縁できるパターン」に分けてズバッとご紹介していきます。

まず復縁を考える前に読んでおきたいのがこの記事です。相手に対する考え方や、復縁することはマイナスからのスタートということなどを徹底的に解説しています。

【復縁できないパターン】

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最初に復縁できないパターンをご紹介していきます。復縁したいけど、これらの問題があなたと相手の間にある場合は復縁を避けたほうが良さそうです。

・片方にだけ未練が残っているとき
1つ目は片方だけに未練が残っているときです。どちらか一方に気持ちがあったとしても、もう片方に全く気持ちがない場合復縁は難しいと考えていいでしょう。このような場合は、未練が残っているので気持ちを断ち切るのは難しいですが、頑張って断ち切るしかないと考えましょう。

・相手に新しい恋人がいる
次に、復縁したい相手にすでに新しい恋人がいる場合です。もし復縁できたとしても、罪悪感が残るかもしれませんし、こじれることが多いのでここは手を引くことが健全でしょう。 

・別れ際に相手を酷く傷つけた
もしあなたが浮気をして別れたり、あなたから別れを切り出した場合、復縁は難しいと考えていいでしょう。なぜなら、あなたは相手を一度傷つけているからです。復縁できることもなくはないですが、まずはあなたがしたことを一度考え直してみましょう。そうしたとき、初めて相手の気持を深く考えることができるはずです。

・相手の浮気で別れた
相手の浮気で別れた場合、復縁しないほうが良いと言えます。なぜなら、彼が浮気を繰り返すかもしれないからです。あなたがまた傷ついてしまう可能性が高いと言えるでしょう。慎重に考えてから復縁してもいい相手かどうかを見極めましょう。

・金銭問題で別れた
金銭問題で別れた場合は復縁をしないほうが良さそうです。相手はお金にだらしないということで、復縁したとしても将来性が低いのではないでしょうか。復縁した後、気持ちの面だけではなく、あなたの人生にとってプラスにならないような相手であれば復縁は避けたほうが良いでしょう。

・別れたあとにセフレになっている
体だけの関係になってしまっている場合は復縁することは難しいです。相手はそれだけのつながりを求めていて、それ以上の感情はないのではないでしょうか。また、そんな相手と復縁をする必要はありません。そんな関係はやめて、もっと自分を大切にして新しい恋を見つけましょう。
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