編集部|恋愛
16.Dec.2019

両想いの雰囲気ってどんな感じ? 男性からのサインを見抜こう!

好きな彼と両想いなれたら、こんなにうれしいことはないもの。この記事では、両想いになるときの雰囲気にはどんな特徴があるのか、両想いのときに男性が見せる脈ありサインについてご紹介しています。また、「両想いと思っていたけど、違った!」などの勘違いを見抜くポイントや、両想いになる方法、両想いから交際に発展させるためプロセスもチェックしてみましょう。
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目次

1.両想いの雰囲気の特徴とは?

言葉で「好き」と言われていなくても、彼が自分に好意を持っているかどうかは、なんとなく雰囲気で伝わるものです。では、両想い同士の2人の間にある雰囲気には、どんな特徴があるでしょうか。

両想いの雰囲気の特徴①:2人の距離が自然と近づく

嫌いな相手とは距離をおきたいと思うもの。でもそれとは逆に、好きな人とは「少しでも近くにいたい」と自然に思ってしまいますね。好きな人と2人でいると、自然と距離が近づいて、体が触れたり顔が近づいたりすることもあるでしょう。他の人といるときよりも、「なんだか近い!」と気づいたら、両想いの2人ならではの距離感なのかもしれません。

両想いの雰囲気の特徴②:お互いを気遣っている

好きな相手には、小さなことでも気配りをしてあげたくなるもの。まわりの人よりも自然とお互いを気遣っていることがわかったら、両想いの2人特有の雰囲気と考えてもおかしくないでしょう。

両想いの雰囲気の特徴③:相手が言いたいことがわかる

好きになった人には、言動やリアクションから相手の想いをくみ取ろうと、一生懸命に接するはず。会話の中で、彼がどんな風に感じているか、次に何を言おうとしているかわかってきたら、それだけ2人の間に密なコミュニケーションが育まれている証し。お互いのことを理解し合っていると思って良いでしょう。

両想いの雰囲気の特徴④:自然にボディタッチする

両想いの2人は、距離が近くなるのはもちろんのこと、お互いの体に触れたくなります。自然に肩をポンと叩いたり、腕を触ったりするのは、「好き」という気持ちがあってこそ。気軽にボディタッチができる雰囲気というのも、両想いの2人だから醸し出せるものです。
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