編集部|恋愛
11.Jun.2020

国境や性別を越えて!営みの幅を広げる新世界【みんなのSEX白書】

誰にも聞けないことこそ知りたい! 全国のwith girlsに参加してもらったアンケート調査をベースに、みんなのSEXライフを大公開!

相手の数だけ喜び無限大!営みの幅を広げる新世界【みんなのSEX白書】

自分が本当に幸せになれるSEXを求めて、国境や性別の垣根を越えて、新たな世界に挑戦する女子が増えている様子。あなたが探していた快感がここにあるかも!?

国によってどう違う?グローバルSEX

with読者の中で20%以上が経験!

百戦錬磨の強者3人が集結!

経験豊富なOLトリオにベッドにおける異文化コミュニケーションについて、熱く語ってもらいました!
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【右から】
Nさん
本業はアパレル。学生時代、留学先のアメリカで欧米人との経験を増やした。これまで8ヵ国の男性とSEXしたことがある。

Kさん
英語を使う仕事で、外国人とのコミュニケーションが得意。合コンで出会ったガチムチのイタリア人と付き合った経験あり。

Mさん
with girlsを代表する鉄人。欧米、アジア、南米など、かつて働いていた風俗店で、世界各国の男性を接客したことがある。

とにかく優しい人が多い! 日本人って淡白なのかも

オーストラリア&アメリカメンズはアレが大きすぎて途中で断念(笑)

■Nさん 「日本人と比べて、外国人ってバックが好きじゃない!?」

■Kさん 「おっぱいよりも、お尻に色気を感じるみたいだね。だから、日頃からスクワットしておかないと全然モテない(笑)」

■Mさん 「欧米人は、いかんせんアレが大きいから、バックで挿れられると痛くて仕方ない!」

■Nさん 「私も留学先で巨根のオーストラリア人やアメリカ人とベッドインしたことがあるけど、股が裂けそうになって途中で断念したよ(笑)。でも、外国人はベッドでもレディーファーストを徹底してくれるから、精神的に満たされることが多い気がする」

■Kさん 「わかる! 日本人の男性は照れ屋さんが多いのか、愛情表現も淡白になりがちなのかも?」

■Mさん 「そういえば韓国人も優しい人が多かったな。男らしくリードしてくれる人ばかりだった」

■Nさん 「来年、無事にオリンピックが開催されるのが楽しみだね。世界中のメンズの実力を知るチャンスだから(笑)」
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