編集部|恋愛

前年比55倍!マッチングアプリが「政治」を動かす驚きの理由【行動傾向から見る驚愕10の新事実】

感染予防が求められた2020年、新しい出会いはあった?

マッチングアプリ「Tinder」が発表した10の新しい傾向

2020年は新型コロナウイルスの影響で、外出の予定が立てにくい1年でした。筆者が振り返りながら気づいたことは、例年に比べて新しい人との出会いが圧倒的に少なかったこと。皆さんはいかがでしたか?

一方で、最近ではマッチングアプリを使うことが当たり前の時代に。仕事関係や仲のいい友達だけ……と会う人が固定化されていた2020年、アプリ内では何が起きていたのでしょうか。

今回はマッチングアプリ「Tinder」が発表した10のトピックス「Year in Swipe」を例としてご紹介。話題を紐解きながら、一緒に一年を振り返りましょう。

マッチングアプリのプロフィールはマッチ成立の鍵!

興味関心も書くことが、より良いマッチへ

プロフィールには自己紹介のほか、興味関心のあるものをシェアすることで、よりよいマッチの成立に役立ちます。2020年の「Tinder」のユーザーは、これまでよりもオープンで趣向を凝らしたプロフィールを作り、新たなつながりを見つけていたそう。

そんな「Tinder」ユーザーのプロフィールをもとに1年を振り返り、その年を象徴する10のトピックスをまとめたのが「Year in Swipe」。2020年のトピックスも年末に発表されました。さっそくその内容をご紹介。
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