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with婚活隊が行く
31.Mar.2020

【マッチングアプリ】男子目線を理解した7つの上手な使い方って?おすすめのアプリの選び方もご紹介!~withスタッフの婚活潜入レポート~

今回は男子目線で解説!覚えておいてほしい7つのこと

多数の新婚カップルを輩出しているマッチングアプリから、ハイスペック男子が集まるイベントまで。ここまでは「出会い」にまつわるネットとリアルの最新事情を、本誌スタッフの体当たり潜入調査や、マッチングアプリ体験談など、女子目線でのリアルな声をお届けしてきました!

しかし、マッチングアプリで自分がどう見られているか?ヤリモク男子から身を守るためにはどうしたらいいのか?お互い顔が見えないからこその不安があるのではないでしょうか。
そこで今回は、これまでマッチングアプリで1000人以上の女性とマッチした男子ライターMが、ゲンナリした女子とのやりとりを告白。さらに、1700人斬りのネットナンパ師がヤリモク男子の見抜き方を伝授。
男子にはこう見られている……覚えておきたい7つのことを男子目線で解説します!

メンズライターが激白!!

絶対こうなるな!アプリで遭遇した“ハズレ女子”ファイル

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▶ライターM
仕事柄、プロのカメラマンに撮ってもらった奇跡の写真を多数所有。
文章を書くのは得意だから、マッチングアプリも得意分野。

【WARNING 1】警官女

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職務質問ばかりだと黒歴史を疑われる

アプリに登録した動機を深堀りするような質問をしてくる女子が多数。
「過去にヤリモク男子に騙されたんだな……」と、男を見る目がない女子に思われるかも!
職務質問はほどほどにして。

【WARNING 2】自虐ちゃん

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自称ブスには会いたくないのが男の本音

「実際はブスです」などと、自分を卑下する自己紹介は危険。
謙虚な人柄は伝わるけど、会いたい気力は確実に削がれます。ちゃんと男性に出会いたいなら自虐は逆効果になる可能性も。

【WARNING 3】こなれ女子

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「話が早い女」は逆に警戒される!?

短いやりとりで会うことを受け入れる女子は、アプリでの出会いに慣れきったベテランか〝ビッチ〞の二択。
いずれにせよ本気の出会いを求める男性には警戒されてしまうはずなので注意。

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