恋愛
with婚活隊が行く
15.Jun.2019

20代で幸せな結婚をした人たちが【プロポーズされるためにやった3つの恋活術】

20代で幸せな結婚をした人が プロポーズされるためにやったこと

彼を振り向かせるために! この人と結婚したい、と思ってもらえるように! 自ら戦略的に動いて、結婚につながる出会いを手に入れた女性たちの「本気の恋活術」を徹底取材! 

運命の相手を見つけたら、結婚に向けて前進あるのみ! 家庭的な一面をアピールしたり、小悪魔女子を演じてみたり。みんなの「プロポーズ"させるため"大作戦」をのぞき見してみえてきた3つのポイントとは??

1.まずは【胃袋をつかむ!】

▶アパレル店員で派手な見た目の私。料理とか出来なさそうだと思われていたので、彼の家でブリの照り焼きを作って待っていた。そのギャップに驚いたようで、見事プロポーズされました。(野山千鶴さん・30歳)
pattern_1
▶デートのたびに外食ではなく、夜は必ず家で料理を作って、一緒におうちご飯をする習慣に変えた。食の好みやお金の価値観が合うと、思わせることって効果あります。(川崎薫さん・31歳)
▶胃袋をつかんだ。やっぱり、コレ!(島村茉里奈さん・28歳)
▶ただ食事を作るのではなく、彼の健康を意識して食事を作っていることをさりげなく伝える。会社に行く洋服をコーディネートしてあげたり、彼女というよりお母さんのような存在を目指した。(権藤英里奈さん・26歳)
pattern_1
▶結婚するまで毎週末、彼が会社に着ていくワイシャツをアイロンがけ。平日は仕事帰りに彼の家に行って、夜食を作る生活を続けました。ただ、料理を作って待っていると重いと思われそうなので、料理だけ作って彼が帰る前に家を出る。そんな生活を半年続けていたら、プロポーズされました。(三野遥奈さん・26歳)
pattern_1

次ページ≫“あえて”や“わざと”を上手に使う!

37 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ