恋愛
年下男子の落とし方
30.Jun.2019

島袋聖南『“恋愛センサー”を磨いていい男を見極める方法〜ルックスや肩書きだけでは反応しない!〜』【第5回】

そもそもなぜ、相手は「ノアさん」だったのか

こんにちは、島袋聖南です。
この連載も、今回で第5回目を迎えました。

私が現在おつきあいをさせていただいている石倉ノアさんとは、『テラスハウス』という番組で出会いました。ノアと付き合うことになった経緯は、番組をご覧になっていらっしゃった方はご存知かもしれませんが、決して「一目ぼれ」というのではありません。

今回はそんなノアさんとのいきさつや、私自身の恋愛についてを少し、考えてみたいと思います。

ルックスや肩書きだけでは恋愛センサーは反応しない

ノアにいちばん最初に会った時の印象は、「可愛い子だな」くらいの感じでした。

“スカイマークの御曹司“って知った時は、カッコよく見えました(笑)

でもそれはもう、女性なら誰だってそうだし、仕方がないことじゃないですか?(笑)

でもだからってすぐに付き合いたいとか、そういうことではなかったです。

その後、シェアハウスで生活をし、だんだん内面が見えてきて、「いいな、彼の方に行きたいな」と思ったこともありました。

でも、すぐにパッと行って付き合えるという年齢でもないし、そのあたり、当初は自分で線を引いていたところはあったかもしれないです。

男と女は、もともとの相性はもちろん、タイミングも大切だなと思います。
相手が人生のどの段階にいるか、メンタルや心の状態はどうかってすぐにはわからないですよね。

だからとにかく、しばらく様子を見てみないとわからない、というのはありました。
 
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