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25.May.2020

【十人十色の幸せのカタチ】“一緒に生きる”ための選択肢はひとつじゃない!《2020婚のガイドライン》

自分らしい生き方について考えたとき、「大切にしたいものは何か」という価値観は人それぞれ。結婚とひとくちにいっても出会い方やライフスタイルも異なれば、当然ながら結婚しない選択もできます。それぞれが選んだ幸せのかたちについてお話を伺いました。

友達婚「気負いがないから自然体。年を重ねて100点満点の好きを目指したい」

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西山友康さん(48) 西山照美さん(38)

職場の同僚として知り合い、友人関係のまま交際に発展。交際開始1ヵ月後に友康さんからのプロポーズを照美さんが快諾し結婚。

『友達婚の幸せのカタチ』詳しくはコチラ

年の差婚「精神的にも経済的にも頼れる“上長がいる” のはすごく心強いです」

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近藤真子さん(30) 近藤譲さん(44)

同じ職場の食事会で知り合って連絡先を交換。数ヵ月に渡って食事を重ね、結婚を前提にした交際をスタート。真子さんが転職するタイミングで同棲を始め、半年後にゴールイン。

『年の差婚の幸せのカタチ』詳しくはコチラ

SNS婚「プロフィール上で人柄や共通点を知り、会う前から好印象だった」

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近藤真子さん(30) 近藤譲さん(44)

Facebookの「知り合いかも」欄に登場した沙織さんを見た祥吾さんが一目惚れをして、友達申請したのが知り合ったきっかけ。最初のデートから1週間後には同棲、1年後に晴れてゴールイン!

『SNS婚の幸せのカタチ』詳しくはコチラ

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