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プレ花&卒花のリアルリポート
10.Mar.2018

【結婚式招待状】はサンプルを大量にチェックが基本!【with girls岡見香織の”結婚式までの200日”に密着♡第9回】

結婚式の準備にはずせないのが招待状や席次表などの「ペーパーアイテム」作り。岡見さんも結婚式を2か月後に控え、招待状を発送する時期に。招待状の発送は、2~3ヶ月前にするのが一般的で、早すぎてもゲストの予定が定まっていなかったりするので注意です。岡見さんの招待状づくりを見てみましょう!

招待状はサンプルをたくさん取り寄せて吟味!

招待状は正式にゲストに結婚式を報告するファーストステップ。結婚式のイメージを伝えるためにも、デザインはしっかり選びましょう。リボンが付いているものや、写真が入っているものなど、2人の雰囲気に合わせて様々なアレンジが可能。特に、結婚式場でパッケージになっているものではなく、外注して作るパターンが今どきなのだとか。 
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結婚式のイメージに合わせたデザインに!

「招待状は、結婚式のイメージに合わせてシックなデザインに決めていました。結婚式のテーマが“海”なので、ネイビーをベースに、ゴールドやリボンあしらわれたものなど、いくつか候補を決めてサンプルをお取り寄せ。 結婚式場でも招待状の案内はあるけど、こだわりたかったので、結婚情報誌や検索で色々と探しました。」
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招待状に必要なもの

デザインが決まったら、招待状に載せる文章データと一緒に業者に発注。事前に知らせておくべきものを全て同封するので、それぞれの文面を考える作業が待っています。

招待状に同封するもの

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本状

結婚式の詳細が書かれたもの。文面には新郎新婦の人柄もでるので、2人でしっかり考えて文面を作りましょう。

アクセス地図

もし外注する場合は、結婚式場の人から手に入れておきましょう。

挙式に参加してもらう人への紙

披露宴だけでなく、挙式にも参列してもらう人には予め案内の紙を同封しましょう。他にも、余興を頼む場合、何か特別なお願いがある場合は、招待状を送るタイミングで確認の意味も込めてお送りすると良いです。

返信はがき

返信用はがきには、切手を貼った状態で送りましょう。返信用に作られた、結婚式の雰囲気ある切手や、オリジナルで作ったものなど、こだわってみるのもおすすめです。

デザインが決まったら、文章を考えよう

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