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with編集長 北原かおるがwith8月号の見どころをお届け!表紙は通常版は白石麻衣、Special Editionは岸優太! 大特集「一番新しい“可愛いの教科書”」

大特集は「一番新しい“可愛いの教科書”」

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冒頭でも書かせていただきましたこのテーマ。サブタイトルは「見た目だけじゃなくて、内面も筋が通ってイイ感じ。」です。今までの可愛いとの一番大きな違いは、中身に一本筋が通っていること、だと考えています。見た目だけ磨けばいい時代はもう終わり。努力だったり一生懸命考えている姿だったり、本人の内側から放たれる魅力が令和の可愛いの一つのエッセンスなのでは?という仮説のもと、7つの企画をお届けします。

Part1:広瀬アリス、小林由依、井手上漠さん、奈緒さん…… 「新しい可愛いのカタチ」

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この企画では、今の時代の可愛いを体現している方々にインタビュー。上記の方々のほか、イノベーターの安田クリスチーナさん、環境ジャーナリストの竹田有里さん、看護師・ボクサーの津端ありささん、モデルの長谷川ミラさんにもお話を伺いました。そこには、私たちが自分らしく生き輝くためのヒントがありました。

Part2:なりたい自分を意識しながら服を着る。「今欲しいのは、可愛いだけじゃなく“有能”な服!」

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明らかに時代が変わった感のあるこの一年。毎日のファッション選びも買い物の目的も以前とは変わったとの声をよく聞きます。この企画では、読者のみなさまの“理想の自分”を大アンケート。その願望を叶えるファッションを考えてみました。服の力を借りて、自分自身をブラッシュアップできたらいいですよね。

Part3:27歳のピンクは“甘さ”よりも“強さ”基準! 「いつものコーデに『個性のあるピンク』をひとさじ」

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私たちが大好きなピンク。もう何度も何度も、大人になったらピンクはやめたほうがいいのか!?なんて議論を続けてきましたが、まだまだイケます。色のニュアンスやアイテムの選び方など、ピンクの可能性は無限大。今回は8つのルックでピンクの底知れぬ魅力に迫ります。

Part4:キーポイントは肌と眉。 「新時代の“カワイイ”を作るのはCharmy Make-up」

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可愛いは内面が作るのはわかったけれど、自分らしい“中身”を外側に漂わせるには? その一つの助けになるのがメイクですよね。今月号では肌と眉をメインに私たちそれぞれが持つチャーム=魅力を放つテクをご紹介します。メイクなんだけれど、“人間の体温”を表現するかのような方法論、必見です!

そのほか大特集には、Part5櫻坂46小林由依主演「『メンタル強め美女小林さん』着まわし21」、Part6「SNS時代に武器になる『言葉力』」、Part7『「かわいいOL(仮)」ジャーニー』とあらゆる角度から“可愛い”を研究するラインナップが揃っています。面白がって読んでいただけたらと思います。
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