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27.Mar.2020

with編集長 北原かおるがwith5月号の見どころをお届け! 表紙は平野紫耀!大特集・「ラクちん」上手は「サステナ」上手!

「ラクちん」上手は「サステナ」上手!

From Editor in Chief

みなさま、こんにちは。with編集部の北原です。
なんだか落ち着かない日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
編集部では今回の騒動を機に、働き方を改めて見直す部員も多いようです。
いつもルーティーンでやっていたけど、実は無駄だった仕事上の業務が見えてきたり、仕事の優先順位が変わったり。
「働き方改革」とは大前提は心地よく働けること、そのうえで無理なく効率よくパフォーマンスを向上することが目標であると、withは考えています。
今月号の大特集では、持続可能な生き方=サステナブルな生き方について考えてみました。
仕事にしろ、趣味にしろ、本誌の読者のみなさまは頑張ることが好きな方が多いかと思いますが、
時に力を抜くことを覚えれば、もっと上手に生きられるかも!?
そんなTIPSをたくさんご取材していますので、どうぞお楽しみに!

表紙は平野紫耀さんのソロ表紙! 「平野紫耀 IVY DIARIES」

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表紙公開後、たくさんのコメント、反響、ありがとうございました。平野さんの圧倒的なパワーたるや!! 編集部一同、うれしい悲鳴が止まりません。

平野さんが4月クールの作品に入られる直前のこと。春の日差しが降り注ぐハウススタジオで、カバーシューティングが行われました。牛乳を飲んだり、靴下を脱いだり……と、編集部からのオーダーにも笑顔で応えてくれた平野さん。押しも押されぬスターになったのに一現場の空気にすっと馴染み、チームの一員として真剣に作品を作り上げようとするその姿は、まさに“愛される人”。
とどめは、インタビュー後、帰り支度をしながらの「聞き切れましたか??」の一言。スケジュールが押して、取材時間が短くなったことを気遣うとっさのセリフに、彼の人間力を感じずにはいられませんでした。
そんな平野さんの23歳の魅力がぎゅっと詰まった12pのカバーインタビュー。永久保存版の仕上がりです!

大特集・「持続可能」な生き方術を考えてみました 「ラクちん上手」の思考回路

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仕事も、プライベートも、あれもこれも頑張りすぎてしまう私たち。ここ1年、幾度となく「力を抜く生き方」を模索してきました。折しもコロナウイルスの影響で、リモートワーク等働き方の多様化がより進んだ今日この頃、改めて皆で「持続可能な生き方」を考えてみませんか?というのが今回の大特集です。何もかも全力投球するのではなく、力を抜いた自分を認める、というか「頑張らないことを頑張ってみる」。冒頭にはジェーン・スーさんからも寄稿していただいています! さらに、大人気ラブコメ『五等分の花嫁』の春場ねぎ先生にも扉のイラストを描き下ろししていただきました! こちらはとじ込み付録でステッカーにもなっていますよ。

Part1 ともさかりえさん・青山テルマさん・弘中綾香さん 「“生き方上手”な人の頭の中」

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メディアなどで拝見する自然体な姿が人気のお三方ですが、共通していたのはブレない“自分軸”。自身と向き合い、紆余曲折を経て今の生き方にたどり着いた、ちょっと先輩のともさかさんと青山さん。読者のみなさまと同世代、会社員としての立ち位置からコメントをくださった弘中さん。それぞれの生き方が、明日へのヒントとなること、間違いなしです。

Part2 考えなくていいから、そのぶん他のことに時間を使お♡ 即席・間違いない春のベストコーデ5

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何かとコーデに迷いがちな季節の変わり目、その時間を短縮すべく今春のベストコーデを考えてみました! 通勤に使えるコーデも揃っているので、まずは丸暗記をオススメ。今季のトレンドは、手持ち服にも合わせやすいこと請け合いです。
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