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【伊野尾慧&有岡大貴】「with」リニューアル創刊号、表紙を飾ったのはこのふたり! 

「Hey! Say! JUMP 15th Anniversary LIVE TOUR 2022-2023」 初日! 

デビュー15周年記念ドームツアーの初日を迎えた、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧さんと有岡大貴さん。「with」のリニューアル創刊号となった2023年1月号の表紙はこのおふたりに飾っていただきました! 早くも大好評の1月号。感謝を込めて撮影時の様子をお届けします。
俳優、バラエティ、建築……と、個性を磨きながら活躍の場を広げてきたふたりの存在感は、グループ内外で高まるばかり。でも、進化を続ける日々にあっても、ふたりの間に流れる絶妙な空気感はずっと変わることなく、いつまでもそのまま!  リニューアル創刊前、月刊誌『with』に約6年半にわたって人気連載「Boys,be......!」で毎号登場していた頃も、今も、ふたりでなにやらおしゃべりしてはケタケタと笑いあったり、少年のようにふざけあったり。そんなふたりならではの独特の世界、今号でもぎゅっと凝縮させてお届けしています。

約8ヶ月ぶりとなった撮影時、ふたりはナチュラルな挨拶とともにスタジオに登場。毎月取材しているときのようなリラックスムードで、撮影がはじまりました。今回のフォトグラファー は土屋文護さん。表紙撮影では有岡さんの頭に伊野尾さんがちょこんっと顔をのせる、というグラフィカルなポーズをベースに、手をつけたり顔の角度を変えたりとさまざまなパターンにトライし、記念すべきリニューアル創刊号のカバーが誕生しました。チャーミングな「おそろポーズ」も、ロケカットもぜひお楽しみいただけると嬉しいです。
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ロケでふたりが訪れたのは、レトロ感たっぷりのゲームセンター 。ところ狭しと並ぶゲーム機をきょろきょろと眺めつつスタンバイしたふたりは、預けていた小銭をポケットから出すとプレイスタート! 有岡さんがリードしてプレイする様子を、隣にちょんと座った伊野尾さんが「大ちゃん、上手っ!」とほめたたえたり「何やってんだよー」と励ましたりしながら撮影を進めていきました。

YouTubeで話題のゲームチャンネル「Johnnys' Gaming Room」でもおなじみの有岡さんはどのゲームも器用にこなしつつ、レトロゲームゆえの操作性の違いに「ああ、ここは動かないんだ!」とたまに苦戦する様子も。対する伊野尾さんは、次々に敵機を撃破していく有岡さんのプレイに呼応するように「アラーイッ! アラーイッ!」とゲームの音声を高らかに真似して叫び続けるのがこの日のブーム(笑)。カメラにはそんな、放課後のような時間を過ごすふたりの姿をおさめています。
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