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【SixTONESインタビュー】Vol.3京本大我さん編を公開!【だからteam SixTONESはやめられない!】

圧倒的なカリスマ性を持ちながらも、すぐ近くで笑い合っているような魅力が満載。スタイリッシュなモードがよく似合うオーラが溢れまくりなのに、やんちゃな「男子感」にきゅんとくる......。

高い音楽性もトークもぜーんぶまとめて、一度触れたらトリコになってしまうこと間違いなし! 今、最も「一生ついていきたくなる」最強の男たち、SixTONES。

無事、全国ツアー『Feel da CITY』の完走を遂げ、8日にリリースするニューシングル『わたし』が早くも話題のSixTONESにクローズアップ! with4月号に掲載されたインタビューを限定公開いたします。

SixTONES – わたし [YouTube ver.] / Watashi [YouTube ver.]

第3弾は華麗な歌声で魅了する 京本大我さん編

第三弾は、美しい歌声でグループの音楽を牽引する京本大我さん!
数々のミュージカルでも着実に成長を遂げ、次作となる主演ミュージカル『流星の音色』では音楽も担当。また、映画『TANG』の公開も控えるなど、アツい夏を迎える京本さんのインタビュー、是非お楽しみください。

Q:SixTONESの一員でいるからこそ伸ばせたと感じるスキルや経験は?
特別な経験を大切に重ねたい
英詞曲を通じて英語への意識も高まった。


僕らって、ジャニーズいち英語曲を歌ってるんじゃないかな。ジェシーもいるし、発音や英語の意味の理解力を深めようって意識がSixTONESにいるおかげで強まってると思います。きっとこの6人じゃなかったら今ほど頑張ってなかったんじゃないかな。

ライブやレコーディングも海外のスタッフが来てくれて発音を指摘してくれたりもするし、日常では前より洋楽も聴くようになったし、映画も字幕で観ています。海外でやって行こうって思ってる訳じゃないけど、一つの経験としてめちゃくちゃ特別なことをやらせてもらってると痛感していますね。
Q:SixTONESの原点を感じる場所は?
シアタークリエ。最初にSixTONES、〝シックストーンズ〟という当初のグループ名を発表した場所なので。
発表の時、僕は正式なキャストじゃなかったのに「出ちゃえばいいじゃん」って出してもらって。今振り返ると、ツイてたな。

Q:team  SixTONESとは
思い合いである。

僕らってガツガツして見えるんですが、実は繊細で温かいメンバーが多いし、ファンの人もそう。常に愛で溢れ、思い合っています。

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