ピープル
いい男に会いたい!
02.Dec.2020

with1月号表紙は嵐!撮影&ロング座談会で見せた素晴らしい「チームワーク」とは!?

テーマは「4人+僕=5人の嵐」!

集合カットはなんとメンバーによるプロデュース!

with1月号のカバー、そして特集に登場してくださった嵐の皆さん。
今回は「4人+僕=5人の嵐」をテーマに、写真でそしてインタビューで素晴らしいチームワークを見せてくださいました。
集合カットはなんとメンバーによるプロデュース! セットが組まれるたびに、その写真のプロデュースを担当するメンバーが4人にポーズを演出し、「with」の嵐特集史上“最高にハッピーな写真”が次々と誕生していきました。
5つ用意されたセットのうち「脚立&電球」を担当したのは、相葉さん。才能豊かな5人にあって、相葉さんのポップでエンタメ力に満ちた高いプロデュース能力は、いつでも「そうきたか」と嬉しい驚きの連続。ソロ曲を始めとするコンサートでのパフォーマンスはもちろんのこと、「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」のグッズで話題となった“やりすぎちゃったカレンダー”のディレクションでもその手腕をふるった名プロデューサーでもあります。
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嵐特集史上“最高にハッピーな写真”を撮影中、スタジオ中は大爆笑に!?

今回の現場ではセットを前にすぐさまアイデアがひらめいたようで、「じゃあジャンケンして、勝った人は電球をこうするんだけど」と身振り手振りを交えてメンバーに立ち位置を指示。「他の4人は、こんな感じで、あとは……」と、テキパキ細かなポーズイメージが発表されていきました。
「最初はグー」といつもの調子でジャンケンが進むうち、櫻井さんが「くっそー!」と笑いながら指定の位置にスタンバイ。勝ち残った二宮さんは「いえい、電球!」と余裕の表情で4人を見守る展開に。松本さんは「手はクロスじゃない?」と櫻井さん、大野さんにアドバイスを送りつつ、脱いだ靴を丁寧に揃えて準備万端! カタチが定まった4人からは「せーの!」と息のあった掛け声が上がり、いざ撮影スタート。予想をはるかにうわまわる5人の姿にスタジオ中が大爆笑! メンバーからは「撮れた? 早く! 早く!(笑)」という叫び声が漏れ、無事にこのカットが終了。あの特別な写真が完成したのでした。

14000字の超ロング座談会をじっくりお楽しみください!

2020年秋の終わり。今だからこそ、あらためて「5人であること」「5人にしかできないこと」にこだわったwith1月号の嵐特集。約14000字にも及ぶスペシャル座談会「僕の見ている嵐の風景」とともに、永久保存版といえる内容です。ぜひじっくりとお楽しみいただけたら嬉しいです。

★1月号P.200のオフショットコーナー「今月のwith編集部」もお見逃しなく!

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