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キム・ジェヒョンを知るための“9の感情”「観覧車に乗れなくても、遊園地デートは思い切り楽しめます!」第2回

日本ドラマ初出演で一躍話題に! キム・ジェヒョンさんのお茶目な素顔に迫る、第2回目

“9つの感情”をテーマに、根掘り葉掘りインタビュー

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韓国発ロックバンドN.Flyingでドラマーを務めるキム・ジェヒョンさん。ドラマ『君と世界が終わる日に』では日本ドラマ初出演を果たし、心優しい青年のユン・ミンジュン役を演じ、早速「あのイケメンは誰!?」と一躍話題に。

ひとたびその魅力を知れば、ジェヒョンさんの“沼”にハマること間違いナシ! ということで前回に引き続き、“9つの感情”をテーマにインタビューしました。

キム・ジェヒョンの感情4:驚き

「夕方に鳴るチャイムに、怯えていました……」

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――最近、「驚いたこと」は何ですか?

ジェヒョン 日本では、17時に音楽が鳴りますよね! 最初はそのチャイムがすごく怖かったです(笑)。びっくりして、「何かありましたか!?」って周りに聞いてしまいました。でも、「17時になったから子どもはおうちに帰りましょう、という意味なんですよ」と教えてもらって、ようやく謎が解けました。日本での生活もだいぶ経ったので、今ではすっかり慣れました。

……あ! 今はもう17時を過ぎていますよね? 帰ります! 門限はちゃんと守らないと(笑)。

――ジェヒョンさん、まだ帰らないで〜!(笑)ところで、ジェヒョンさんの日本語がとっても上手で驚きました! どうやって勉強されたんですか?

ジェヒョン 8年くらい前、N.Flyingのメンバーと一緒に音楽の勉強をするために日本に住んでいたんです。その時も勉強になりましたけど、今回は『君と世界が終わる日に』の撮影現場で竹内涼真ヒョンや笠松将ヒョンなど、キャストの皆さんと話をする中で、とても上達しました。でも、まだまだです。もっと勉強しないと……!
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