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【SixTONESインタビュー】Vol.4 森本慎太郎さん編を公開!【だからteam SixTONESはやめられない!】

圧倒的なカリスマ性を持ちながらも、すぐ近くで笑い合っているような魅力が満載。スタイリッシュなモードがよく似合うオーラが溢れまくりなのに、やんちゃな「男子感」にきゅんとくる......。

高い音楽性もトークもぜーんぶまとめて、一度触れたらトリコになってしまうこと間違いなし! 今、最も「一生ついていきたくなる」最強の男たち、SixTONES。

無事、全国ツアー『Feel da CITY』の完走を遂げ、8日にリリースするニューシングル『わたし』が早くも話題のSixTONESにクローズアップ! with4月号に掲載されたインタビューを限定公開いたします。

SixTONES – わたし [YouTube ver.] / Watashi [YouTube ver.]

第4弾は俳優としての活躍も光る森本慎太郎さん編

第4弾は”ダンスで魅せ朗らかに俯瞰する最年少”、森本慎太郎さん編をお届けします。
躍動感あふれるダンスパフォーマンスやエモーショナルな歌声など印象的なパフォーマンスで注目を集める一方、『ザ!鉄腕!DASH!!」などバラエティ番組ではワイルドな魅力も話題に。また現在は大丸大助役でドラマ『ナンバMG5』に出演中。多彩な輝きを放つ森本さんにクローズアップ!

Q:SixTONESの一員でいるからこそ伸ばせたと感じるスキルや経験は?​
自由度と協調性。僕にとっても、グループにとっても大切な2本柱

みんな個性的だし、とことん自分たちがやりたいことを突き詰めていく自由さはあるけど、そのうえで「まとまるときはまとまろう」といった協調性がある。だからこそ自由が利くというか。そして、その自由さがいずれSixTONESの中で活きてきたり、みんなが認めてくれるときがきて、SixTONESで覚えた仲間意識や協調性が個人の活動やプライベートで活きてくる。グループがあっての個だから、おのずと6人の協力が必要。ライブも自由に楽しんでいいけど、1曲はteam SixTONESで協力してやりましょうっていうのがあるのも、まさにオレらかな。
Q:SixTONESの原点を感じる場所は?
6人ではなく、SixTONESとしての原点を考えるとデビューコン『TrackONE -IMPACT-』かな。自分たちのスタート地点として成功させなくてはと思ったし、それをステップにして次に進めるように胸を張って終えなくてはというのがありましたね。

team  SixTONESとは
仲間である
ファンの方も、スタッフさんも皆いいと思うことを貫き通してくれるから俺たちも一生懸命応えようと思える。感情を動かしてくれる人。
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