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【SixTONESインタビュー】Vol.6 髙地優吾さん編を公開!【だからteam SixTONESはやめられない!】

圧倒的なカリスマ性を持ちながらも、すぐ近くで笑い合っているような魅力が満載。スタイリッシュなモードがよく似合うオーラが溢れまくりなのに、やんちゃな「男子感」にきゅんとくる......。

高い音楽性もトークもぜーんぶまとめて、一度触れたらトリコになってしまうこと間違いなし! 今、最も「一生ついていきたくなる」最強の男たち、SixTONES。

無事、全国ツアー『Feel da CITY』の完走を遂げ、8日にリリースするニューシングル『わたし』が早くも話題のSixTONESにクローズアップ! with4月号に掲載されたインタビューを限定公開いたします。

SixTONES – わたし [YouTube ver.] / Watashi [YouTube ver.]

ラストはシャープな視点のコメント力にも注目、髙地優吾さん編!

ラストを飾るのは”ぬくもり感溢れる柔らかな精神的支柱”、髙地優吾さん!
安定感のあるトークと広い視点で SixTONESを包み込む、グループの最年長として今年は2022年度のリーダーを担当。バラエティ番組での活躍はもちろん、秋にはシェイクスピア作品・舞台『夏の夜の夢』(日生劇場)への出演が決定し、俳優として新しい一面が期待される髙地さんのインタビュー、じっくりとお楽しみください。

Q:SixTONESの一員でいるからこそ伸ばせたと感じるスキルや経験は?
個を大事にしてくれるからこそ、
自覚も責任感も芽生えた


SixTONESはいい意味で何事にも強制がないんです。ジュニア時代は、たとえばダンスはきっちり揃えることが良しとされているから、苦手なダンスがどんどんイヤになってしまって。縛られることも俺はあまり得意ではなかったけど、SixTONESでならのびのびと成長できる感じがあった。自分のペースでしっかりやれることは、俺にとってすごく大きかったと思いますね。ダンスも歌も、いい意味で放置。でも、できてなかったらもちろんグループの迷惑になるからしっかりやらなきゃいけないと自分の戒めにもなるし、そこで自覚も芽生える。個を大事にしてくれる、そういうところはSixTONESの良さだと思います。
Q:SixTONESの原点を感じる場所は?
ジャニーさんとの会話かな。「『ザ少年倶楽部』で1曲やりたい」と何気ない会話のなかで6人で伝えたら、そのときにグループ名をつけてくれたんです。「SixTONESだよ」って。その瞬間が俺らの原点。ジャニーさんのあの一言がなかったら、SixTONESは今ここにいないと思いますからね。

Q:team  SixTONESとは
熱い意志のある人
である。

ファンもスタッフもSixTONESに関わる人みんなが協力して、お互いが支え合って、リスペクトし合うことで、出来上がってます。
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