ピープル
いい男に会いたい!
18.Jul.2019

【BOYS AND MEN】ボイメンの素顔に迫るQ&Aインタビュー!“勝負飯”や発売中の写真集の見どころについて聞いてみました♡

刺繡入りのド派手な学ランを纏い、ハイテンションな楽曲を全力でシャウトする。ステージで暴れ回る彼らは、いつだって暑苦しくて、汗臭くて、泥臭い……。要するに、めちゃくちゃ男らしい。2010年の結成以来、既存のボーイズグループとは一味違う硬派なパフォーマンスでファンを増やし続けている「BOYS AND MEN」。今年1月には、念願のナゴヤドームでの単独ライブを成功させた。グループ史上もっとも熱い日々を過ごしているボイメンの素顔に迫るべく、彼らの“縄張り”に飛び込んでみた!
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BOYS AND MEN

2010年に結成された東海エリア出身、在住のメンバーで構成されたエンターテイメント集団。現在、東海エリアを中心にテレビ・ラジオのレギュラーを多数持つほか、歌・ダンス・芝居・ミュージカルなど活動は多岐にわたる。2016年「第58回輝く!日本レコード大賞新人賞」を受賞。2020年にはアリーナツアーを控えている。

Q 今回の撮影の舞台となった蒲郡エリアでの思い出は?

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水野「蒲郡のラグーナビーチ(大塚海浜緑地)は音楽フェスが開催されることが多いので、プライベートよりもグループで訪れる機会が多いですね」
勇翔「つまり僕らにとっては“戦場”ですね」
本田「表現が物騒だな! 綺麗な砂浜やテーマパークがあるので、一般的な愛知県民にとっては“デートスポット”だと思います(笑)」
田村「蒲郡は温泉も有名なので、海ではしゃいだ後に疲れを癒やすことも可能ですよ」
小林「ビーチで花火大会も開催されますよ!」
吉原「美味しいみかんも食べれますよ! ぜひ足を運んでみてください」
平松「宣伝臭くてスミマセン。一応、僕らは『名古屋の町おこしお兄さん』を名乗っているので、ついつい愛知の魅力をアピールしたくなっちゃうんですよね(笑)」
辻本「でも、僕らが学生だった頃の蒲郡は今ほど環境が整っていなかったので、個人的に甘酸っぱい思い出がないんですよね」
土田「たしかに、ライブを頑張った汗臭い記憶しかないね(笑)」
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