ピープル
いい男に会いたい!

有岡大貴の「感性」に触れてときめく、スペシャルな7ページ!

歌・ダンス・お芝居。有岡大貴さんの”研ぎ澄まされた感覚”を覗いてみませんか?

単独初主演を務めるシンドラ「探偵☆星鴨」が現在放送中のHey! Say! JUMP 有岡大貴さん。with6月号では、あらためて彼のアーティスティックな魅力に触れるべく、迫力のボリュームでソロインタビューを掲載! 笑顔に溢れ、愛すべきキャラクターとして人気を誇る彼の中に潜む“豊かな感性と表現力”に注目し、7ページにわたってお届けします。

withで連載中の「Boys be……!」では、伊野尾慧さんとともに“ステキな大人になるため”のさまざまなステップを重ねている有岡さん。撮影のたびにテーマに応じて変幻自在の輝きを放ちながら、持ち前のサービス精神も発揮。約5年半に及ぶ連載に、毎回フレッシュな表情で挑んでくれる頼もしい存在です。

有岡さんと言えばバラエティ番組などで見せるチャーミングな姿が印象的ですが、その一方、日々インプットを怠らず、細やかなこだわりを持つアーティスティックな側面も大きな魅力。音楽やダンスなどさまざまな表現の場で、実力派としてグループの活動を牽引している存在でもあります。

withの撮影時にも、たびたびその芸術的なセンスを覗かせ、スタッフを唸らせてきた有岡さん。今回の企画では彼のほとばしる感性と感覚について、写真とロングインタビューとで迫りました。
pattern_1
 

圧巻の躍動感!どの瞬間を切り取っても美しいダンスカットは必見

この4月に30歳を迎えた彼の輝きに向き合うべく、撮影を担当したのはMaciej Kucia氏(マチェイ・クーチャ)。世界的なモード誌でも活躍するMaciej氏と有岡さん、初のセッションとなる今回は「MUSIC・DANCING・ACTING」をテーマに、3つの世界をそれぞれに表現していただきました。

 TOKYOの夜の街で、スタジオでーー連載とはひと味違う大人な表情を見せてくれた彼を、フォトグラファーMaciej氏もたびたび「COOL!」と絶賛。特に「ダンス」をテーマにしたパートでは、有岡さん自らセレクトした楽曲がスタジオに流れるなか、美しく軽やかな動きが次々に繰り出され、思わずスタジオ中が拍手に包まれるシーンも。彼らしいムーブを満喫できる躍動感あふれる写真たち、ぜひご期待ください。

1万字のインタビューに映し出される感性のかけらたち。

 またインタビューボリュームはなんと約10000字! with編集部では、折々の撮影で感じてきた彼のアーティスティックな側面を、いつかじっくりとお伝えできたらと考えていました。そこで実現したのが今回の超ロングインタビューです。自身について意外にもちょっと早口に、でもとても丁寧に取材に応じてくれた有岡さん。

少し照れながら音楽やダンス、芝居への想いをじっくりと語ってくれました。「家では、リフレッシュのために聴いたはずの音楽なのに楽しくなりすぎて、気づくと汗だくで踊っていることもある」など、目を輝かせながら披露された日常を彩る感性のかけらの数々、必見です。

 それでも決して自分の努力や凄さを饒舌に語るタイプではない、というのが有岡大貴さんのパーソナリティ。そこで今回は彼をよく知る三人のプロフェッショナルにもインタビューを実施。客観的な視点で、さらに深くその魅力にアプローチしています。音楽面では、Hey! Say! JUMPに数々の名曲を提供しミュージシャンとして独自の世界観を構築している辻村有記さん、ダンス面では日本のダンス界をリードする存在として人気を博しているsi**t kingzのkazukiさんに取材。俳優としての魅力は、放映中の主演作「探偵☆星鴨」のプロデューサー能勢荘志さんにそれぞれお話いただきました。


 とてもキャッチーな存在ながら、実は深みも強さも有するアーティスト・有岡大貴。彼をもっともっと好きになる迫力の7ページ、どうぞお楽しみください。

with6月号は4月28日発売です。
11 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ