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17.Aug.2020

【JO1が生配信でリリースイベントを開催】気になるイベント内容をほぼ全文レポート!【2ndシングル『STARGAZER』発売記念】

グローバルボーイズグループ”JO1 (ジェイオーワン)“が、8月26日(水)に発売されるセカンドシングル 『STARGAZER(スターゲイザー)』のショーケースイベントを本日8月16日(日)に開催しました!

with4月号に初登場していただいた際にも、SNSで大きな反響のあったJO1のみなさん。
デビュー当時から、オーラを増した姿を、ほぼ全文でレポートします!

『GO』のパフォーマンスからスタート

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©LAPONE ENTERTAINMENT
今回のイベントは、セカンドシングル発売前に、いち早くJO1のパフォーマンスを見ることができるプレミアムな内容になりました! はんにゃ・金田哲さんのMCで進行。

●新曲『GO』披露
●トークセッション①(2ndシングルや近況について)
●新曲『So What』披露
●『OH-EH-OH』MVビハインド鑑賞会
●トークセッション②(MV撮影の裏話)
●『OH-EH-OH』初フルサイズで披露

最後は、メンバーからJAM(JO1ファンの名称)へのメッセージで締めくくり

トークセッション①

メンバーによる2ndシングルの魅力解説

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©LAPONE ENTERTAINMENT
ーーデビュー曲と今回の2ndシングルの違いとは?
金城 プロトスターの意味が「原始星」。細かい分子が一つに集まって出来た、星の子どもみたいなものなんですけど。今回は(スターゲイザーは)そこから子ども成長していく過程といいますか。苦難が色々あるなかで成長していって感じる「成長痛」というイメージ。まだ星にはなれていないんです。

金田 エピソード0的な存在ってことですね?

木全 成長痛っていいですよね〜。

金田 木全くん、成長痛ってあった?

木全 小学校5〜6年生ですかね。ちっちゃい時身長高かったんで!一番後ろでした。高校ぐらいですかね、みんなに抜かされて。
メンバー (笑)

ーータイトル曲を最初に聞いた時どう思った?
木全 無限大とは違った良さがあって。サビ前に一度下がるところがあって。そこいいな〜と思ってましたね。

ーー『STARGAZER』、3種類あると聞きましたが説明をお願いします。
川西 通常盤、初回限定盤A、初回限定盤Bの3形態があるんですけどそれぞれ入ってる楽曲や特典が違うのでよければすべて聞いていただければ。

金田 絶対買いますよ! 絶対積む♡

メンバー (笑)

金田 3種類のなかで、おすすめ曲は?

佐藤 それはもちろん、僕の思い出に残ってる『クンチキタ』です。

金田 でた! これはきましたね! どんなでしたっけ?

佐藤 クンチキ、タンポポ〜♡


と顔に両手を添えて可愛らしいポーズを見せ、PRODUCE101時代に披露した、懐かしの挨拶を再現する佐藤さん。
きっと画面越しのJAMの皆さんも胸が熱くなったはず。
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©LAPONE ENTERTAINMENT

メンバー初作詞曲も収録

金田 與那城くんのおすすめも聞いていいですか?

與那城 『My Friends』という曲でございます。

メンバー あ〜! はい!

與那城 理由があるんですけど、初めて作詞させていただいて。初めて作詞させていただいた曲が2ndシングルに収録されることに。

佐藤 ヒヒヒヒェ〜!!

金田 お! 景瑚くんのヒヒヒヒェが!

佐藤 ヒェヒェ!!!

與那城 元々PRODUCE101を受ける前に歌の活動をしていて、その時に自分で歌詞を書いてみたことはあったんですけど、ちゃんと形にするってことができていなくて。JO1になってから形にできたってことが嬉しいですね。
僕たちがPRODUCE101を受けて出会ってきた人たちであったり、僕たちを支えてくださったJAMのみなさんだったり、JO1のメンバーのことだったりを上手い具合にやらせていただいて。

と歌詞の説明を聞きながら、深く頷く豆原さんと鶴房さん。

金田 鶴房くんのおすすめは?

鶴房 僕はもう決まってます。『So What』です。全体的にいかつくて、僕が思うにライブでも盛り上がるんじゃないかなってぐらいに。「So What」って言ってるように、"だからなんですか?"と。ラップ調なので盛り上がっていただけるんじゃないかと思います。

トークに続き『So What』を初披露

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©LAPONE ENTERTAINMENT
クセになるベースラインとリードシンセ、ブラスなどをミックス し、トラップビートで構成された曲。世の中にどんな偏見があっても「So What」のタイトルのように、 誰が何と言おうがJO1だけのスタイルで前に進むという力強いメッセージが込められている一曲。

曲が始まると、赤い照明でライトアップされる11人。
白岩「JO1 WE GONNA GO TO THE TOP」、鶴房「上目指せ全てOKAY」など将来への想いを込めた歌詞や、パワフルな振付で構成されていました。

暑さと戦いながらベストな姿を見せていた11人

『So What』が終わり、MVビハインド映像が流れている間、ヘアメイクを整えたり風に当たって体温を下げたり、暑さと戦いながらも、画面の向こう側に居るJAMたちへベストな姿を見せるべく今回のイベントへ臨んでいる様子。
木全さん&河野さん、與那城さん&佐藤さん、などそれぞれメンバー同士話していたり、白岩さんはストレッチをしていたり、皆さん和やかなムードでした。
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