ピープル
いい男に会いたい!
13.Sep.2018

2.5次元俳優・崎山つばさの恋愛相談室〜オリコンデイリーランキング初登場5位!ニューシングルをリリース〜

夏らしいこと……。スーパーでスイカを買って食べたことぐらいです(笑)


「夏の終わりを告げた時」、「夏の記憶を憂う秋の歌」など、歌詞の中にも夏の終わりを感じさせる本作のカップリング『キンモクセイ』。崎山つばさにとって、平成最後の夏はどうだったのか。

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「今年は夏っぽいことが全くできませんでした。仕事でかき氷を食べたり、スーパーでカットされたスイカを買って食べたり……。寂しいですね(笑)。でも先日a-nation2018年に出演したことが僕にとっては大きな一歩となりました。そこで観た三浦大知さんがかっこよくて!かなり刺激を受けました」

夏らしいことはできなかったが、迎える秋に挑戦したいことを聞いてみた。

「これまでは本を読んだり、ゆったりとした秋を過ごすことが多かったです。でも、最近ゴルフを始めたので、今年の秋は打ちっ放しに行きたいですね!」

役所広司さんのような俳優になりたい


三浦大知さんに憧れを抱いたa-nation出演。俳優としての崎山つばさはどんな男性像を目指すのか。

「ずっと役所広司さんに憧れてるんです。自分は役者スタートが遅いんですが、実は役所さんも俳優の前は役所で働いてらっしゃったんです。同じ境遇だから励まされますし、役所さんにしか出せない”渋さ”や”アク”にずっと憧れてます」

 

母とは仕事の話や近況報告、父とは……人生相談かな


『キンモクセイ』の歌詞には”お父さん”や”お母さん”というワードが出てくる。彼にとって両親の存在とは。

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「母は仕事の話をすることが多いですね。舞台を観にきてくれたり、テレビに出てたよって連絡くれたり。父とは仕事の話はあまりせず、人生の岐路に立ったり、道に迷ったりした時に話します。大事な時に父登場!みたいな(笑)」

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