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キャメロン・ディアス、49歳にして代理母出産で第二子を検討中

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Netflix制作映画で8年ぶりに女優復帰することがわかったキャメロン・ディアスが、夫のベンジー・マッデンとの間に第二子を検討していると報じられています。
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2019年12月に、代理母出産で47歳にして待望の第一子となる、娘のラディックちゃんを授かったキャメロン。以前からベンジーは大家族を持ちたいという希望があり、ラディックスが生まれてから子供にメロメロのキャメロンは、その意見に反対する理由が見当たらなかったのだとか。米ゴシップ誌「US Weekly」によれば、キャメロンは次は男の子を希望しているとのこと。
 
高齢で母親になることについて、キャメロンは以前こんな風に語っています。「私の年齢で子供を持つ人は、20歳くらい若くして産む人とはもちろん全然違うわよね。だけど私はそうではなかったのだし、それは全く問題ないのよ。だけど子供のために、元気で居たいとは思っているわ。娘を楽しませるために駆けずり回ったりできるようにね。だからエネルギーを満タンにしていたいと思っているの」

かつては、女優業をやって映画のセットに14時間も居たあとに家族と過ごす時間を持つなんて私には無理、と言って女優業を引退宣言していたキャメロンですが、女優復帰して第二子を持つことも考えているだなんて、一体どんな心境の変化があったのか、気になりますね!
文/さかいもゆる

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写真:Backgrid/アフロ
 
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