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written by withLab STAR100 優里香

【美容】日傘は毎年買い替えるべき?お手頃なのに100%UVカットできる売切れ必至の日傘『UVO(ウーボ)』

with Lab starの優里香です♡


ぽかぽか暖かい日もチラホラ。

冬の寒さでカチコチに固まった身体を解放すべく、そろそろお花見に出かけたりとお外に飛び出したくなるけれど、同時に迫り来るのが ”紫外線の恐怖”……


正直20代後半までは、さほど気にしていませんでした。昔から肌悩みはない方だと自負していたし、母に口酸っぱく日焼け対策を言われるもなんのその、しょっちゅう海外へダイビングをしにいったりと、なかなかに紫外線を浴びる生活をしていたように思います(肌への懺悔)。


今回は紫外線の怖さと笑、今からでもバッチリ対策できるアイテムをご紹介したいと思います☆

紫外線の強さと影響

UVインデックス

こういうグラフ、一度は目にしたことがあるかたも多いのでは?紫外線の強さと人体に及ぼす影響度をわかりやすく示したもので、気象庁からも発表されています。


真夏=暑くて焼けそう!のイメージが強いですが、4月の紫外線と、残暑が厳しい9月は、ほぼ同等の紫外線量。4月でも既に夏の紫外線量が降り注いでいるのです。

しかも昔よりも紫外線の量は年々増えていて、「昭和の夏」の紫外線の”総量”は、令和だと、春には既に「降り注ぎきっている」のだとか!

春の肌は最も傷つきやすい

紫外線が弱い時期は11月〜1月の3ヶ月ほど。紫外線の弱い「冬」を越したばかりの春の肌はとっても敏感で無防備。しかも、お肌って水分がある状態よりも、乾燥した状態(冬→春)のほうが焼けやすいんです。


紫外線を浴びるとどうなる?

これは言わずもがなですが、肌が一時的に日焼けするだけでなく、数年後にはシミやシワとして現れます。一度できると自然には消えないため、ルメッカなどの美容医療での治療が必要。良心的な値段にしているクリニックもあるとは言え、美容医療はやっぱり高い!

紫外線対策グッズの期限

賞味期限と同じように、期限がある。

日傘も日焼け止めも、ちゃんと期限があります。日焼け止めって、使い切らなかったら置いておこうという人も少なくないはず。しかし一年放置した日焼け止めは古くなり酸化しています。古い食材を食べるとお腹を壊すのと同じように、酸化した日焼け止めを塗ることは、日焼け対策どころか肌にダメージを与えてしまいます。

日傘も同じ。置いておくだけでも劣化するので、何年も使っているその日傘、もう実は効果がないかもしれません。美容家に言わせれば、理想は毎年買い換えるべきだそう。

完全遮光の「最強の日傘」

美容ナースも推すUVO(ウーボ)


私が個人的にチェックしている美容ナースさんが「今年も買い替えた」と推していたのが知ったキッカケ。6000円ほどで、毎年買い換えても痛くないお値段です。

UVO公式サイトはこちら

UVOの効果はUVゼロだけじゃない

2021年にSNSで話題となり、シリーズ累計売上25,000本の人気を博したほど。どの色でも全て「100%完全遮光」「100%UVカット」だけでなく、「高い遮熱効果」「耐風テスト実施済」。しかも、「はっ水加工」がされているので、晴雨兼用も叶うんです。


(折りたたみタイプもあります)

お洒落で品のあるデザイン

バンブーハンドルに付属のタッセル、ゴールドパーツ。エレガントでもカジュアルでもファッションを邪魔しないデザインとカラーが◎。わたしはオフホワイト狙いでしたがその時は売り切れだったため、シックなブラックを選びました。


揺れるタッセルがなんとも可愛い。。

5年後、10年後のお肌のために。

わたしが尊敬してやまないモデルの柳橋唯さんも、紫外線対策をしないのは「肌への虐待」とも仰るほどで、真夏でも一切肌を出さないのだとか。私は暑がりなのでそこまで徹底は出来ませんが、だからこそ、出来るだけUVカット効果の高いものを使用したいと思っています。

先週、会社の30代男性社員も「ふと鏡を見たらシミがあることに気づき、ショックを受けて日焼け対策を始めた」と話していました。

シミやシワが出来てから、嘆いて美容医療にお金をつぎ込むより、普段からプチプラな紫外線対策グッズでこまめに予防するほうが得策なのは言わずもがな。


5年後、10年後のお肌のために。

今年、お洒落な日傘を新調してみるのもありでは?♡

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