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written by withLabメンバー *yukichan*
19.Aug.2018

\♡/自分研究は財産\♡/

大好きなコスメ♥️自分に似合うがわかると一段とお化粧時間が楽しくなります。
それだけじゃなくて、ポジティブにもなる気がしてます♥️
まだまだずっと研究は続きますが、私の自分研究の1部をご紹介させてください(^^)

まずは自分の顔を知る

とりあえず自分がどんな顔をしてるか
客観的に知るために、自撮りします。
ただ、この時反転してしまうカメラではなくて、人が自分を見る時の正面の顔を撮ります!(反転してしまうと鏡と同じになってしまうためです)
顔の歪みとか、眉毛の位置とか、目の大きさとか、、、
鏡だけの情報では足りないのと、鏡に写る自分はなんだか美化されてるような気がします。(見慣れてる分美化されるとのことらしい)

似合う色、雰囲気を知る

自分に何が似合うのかは、もう試す以外にないのですが。。
ヒントとしてパーソナルカラー診断をしたり。お洋服に合わせたメイクにしてみたり。
ひたすら試す!!!!!!です(笑)
今は雑誌にもパーソナルカラー診断の材料がついてたり、手軽に診断できるので
気軽に行えますよね\♡/
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ファンデーションはマットなのかツヤなのか。
チークはピンクなのかオレンジなのか。
髪色によってもお洋服によってもその時々で『似合う』は変わってきます。だからこそ研究はキリがないし楽しい😊
だけど、全てを購入して試せる訳では無いのでサンプルも有効活用です。
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一人ひとりお肌は違うので、いくらクチコミを見ていてもそれが自分に当てはまる訳では無いし、意外なアイテムが自分にぴったり!ということもよくあります♥️
これはたくさん試しては失敗を繰り返すことでしか得られない自分だけの情報です🤗

自分研究する本当の意味

自分の顔と長い時間向き合うことは
コンプレックスを受け入れることでもあります(^^)

”もっと目が大きかったら、雑誌のようにアイシャドウがのるのに”
”こんなに丸顔じゃなかったら、雰囲気も変わるのに”

自分の顔を見れば見るほど、嫌なところばかりに目がいきます。


友達とコスメカウンターに行くと
”ゆきちゃんはいいな〜ピンクが似合って”
とか言われます。

どちらかと言えば、柔らかいブラウンやピンクが似合う系統かもしれません。
でも、逆をいえばグレーやカーキなどの
スモーキーな色はまだまだ相性が良くなかったりします。
これも色々なものを試した結果ですが、
まだまだスモーキーな色を自分には似合わないから、と言って諦めるわけではありません。
なんとか似合うようになりたい!そう思って常に研究しています。
結局何が言いたいのかと言うと、自分研究は自分の嫌な部分も見なくてはいけないから、やだなーって思うことでもあります。
ですが、それを受け入れて『似合う』を発見すると、自信がついてポジティブになれます☀︎*.。
コンプレックスを受け入れて、それを活かせないかなと考えられるようになったときは、もうすでにポジティブになれてるんだと思います🤗
少しでも自信を持っていたくて
物心ついたときから自分研究をしてました。
見方によっては、ナルシストとも受け取られてしまうかもしれませんが(笑)
この自分を研究することで得た感覚や感性、オリジナリティは時間を費やしたからこその情報で、何にも載っていない価値のあるものだと思っています❣
この自分研究をした時間が、私に自信や勇気を与えてくれてます💓💓

だからもっとコンプレックスを味方に付けられたらいいなっていうお話です💞
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