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written by withLabメンバー 西田千夏
23.Oct.2020

映画の紹介『パリの恋人』

西田です。

深爪しておりまして、めちゃくちゃ痛いです。
深爪ってこんなに痛いんですね。
歩き方が、もう可笑しくて。笑

さて、今回私が紹介する映画は『パリの恋人』です。

ミュージカル映画ということもあり、
舞台で上映される機会もありますよね!
私はあいにく観たことがないのですが…。

では早速あらすじの紹介をします。

【あらすじ】
Dickは編集中から雑誌の新人モデルを探すよう頼まれ、
ファッション雑誌『Quality』が撮影で、
とある古本屋に訪れる。
その古本屋で働くJoと出会い、
DickはJoをスカウトする。
Joは乗り気では無かったが、撮影でパリに行けることを聞き、モデルを引き受ける。
Joがパリへ行きたかった理由は、
Joが尊敬している「フロストル教授に会えるかもしれない」とDickから言われたからである。
パリに着いたQualityとJoとDickは、
パリを満喫しつつ、撮影を始める。
最初は、いやいやだったモデルの仕事が次第に楽しくなり、JoはQualityのトップモデルになっていく。

━━━━━━━━━━━━━━━

赤や黄色、緑、ピンク、純白、黒など
どんな色の服を身に付けても美しいAudrey!

モダン・バレエをやっていたAudreyの
しなやかなダンスと、
Audreyが実際に歌う美しい歌声が魅力的な映画です。

見所の1つは、パリの素敵な観光名所の登場です!
エッフェル塔はもちろん、
シャンゼリゼ通りや凱旋門なども!

その時代に、映画館で見たかった作品です。
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👗𝐅𝐮𝐧𝐧𝐲 𝐅𝐚𝐜𝐞👗     ┈┈┈┈┈┈┈Think Pink┈┈┈┈┈┈┈┈┈    あらすじをざっと説明すると、 Dickは編集中から雑誌の新人モデルを探すよう頼まれ、ファッション雑誌『Quality』が撮影である古本屋に訪れる。その古本屋で働くJoと出会い、DickはJoをスカウトする。乗り気では無かったが、撮影でパリに行けることを聞き、モデルを引き受ける。  Audrey Hepburn初のミュージカル作品で、 Audreyの美しさとパリの美しさ、そして90年代を代表するスーパーモデルのDovimaも出演していて、全てが美しいフィルムです。  パリの名所でJoが撮影をしてるシーンが1番好きで、どんな色でもどんな角度からでも心が奪われるシーン🤤  ただ、ミュージカルに重きや軸を置いてるだけに、ストーリーとしてはツッコミたい部分もありました。  Joの恋するお相手がJoの年齢の倍以上はあるので、中々頭を抱える所ではありました。 ダンスだけじゃなくて、Audrey自信もやっていたバレエダンス系も入れたら結構満足したかもしれない。  そして、個人的に面白いのは原題がFunny Faceなのに、日本語やでは『パリの恋人』ってなってる所。  製作国側は、Joの古本屋での姿からモデルとして徐々に美しくなっていくことを魅せたかったのか、 日本はJoとQualityのパリでの出来事を魅せたかったのか。と、想像しました。    出演:Audrey Hepburn|Fred Astaire|Kay Thompson|Dovima   #funnyface #funnyfacemovie #パリの恋人 #映画 #映画鑑賞 #映画好きな人と繋がりたい #映画記録 #映画垢 #映画部 #90s #90saesthetic #aesthetic #おすすめ映画 #90sfashion #お気に入りの映画 #favoritemovies #ミュージカル #audreyhepburn #映画の日 #audreyhepburnstyle #オードリーヘップバーン #ビンテージ #フォロー大歓迎 #フォロー返します #フォローしてくれた人全員フォローする #いいねした人で気になった人フォロー #いいね返し #followme #フォローミー #フォローした人全員フォローする

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Instagramでもパリの恋人について語っております🙇‍♂️

もうAudreyが美し過ぎて虜になってしまう!

見れば見るほどパリに行きたくなりますな〜。笑
 
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