with girls
written by with girls いくみん☆
14.Dec.2018

12/15青山にオープン!ヨーロッパ伝統菓子「シャルマン・グルマン」♪

pattern_1
pattern_1
pattern_1
pattern_1
pattern_1
青山の街角に、フランスのティールームにいるような可愛いブティックがオープン!

2018年12月15日(土)ヨーロッパ各国の老舗ブランドの伝統菓子を中心とした輸入菓子のセレクトブティック「シャルマン・グルマン」初の路面店。

運営会社である、ヨーロッパ菓子の輸入・販売を行う(株)ヒロ・コーポレーション
代表取締役 重光 宏之さんよりご挨拶。


お店のコンセプトをお聞きしました!

「シャルマン・グルマン」とは、
グルメを追求しする、いわゆる「美食家」という意味ではなく、
美味しそうなものに感度の高い「食いしん坊」という意味を込めた名前。

こっちの方が愛着湧くし、親しみやすいね。^^


店内には、ヨーロピアンテイストのお洒落な、こだわりのビスケットやキャラメル、チョコレート等品質の良い、またその土地に昔から好まれてる香りや食感のある個性的な
厳選された商品が並び、
素材、歴史、文化の個性を味や食感とともに楽しんでもらいたい。


2Fサロンエリアではフランスのティールームの様にリラックスした空間で
輸入菓子の食べた方の提案、ブランドやその土地に由来するパティスリーを用意。

店舗のお菓子を自由にオーダーしたり、
「シャルマン・グルマン」のコンセプトに合ったランチメニューを味わうことができる。

青山の土地に馴染む気取らないお洒落さ、おいしいものがいっぱい詰まっていて、
何か気になるものがいつもある。
美味しい、笑顔で寛いでもらう愛されるお店でありたい、という思いが詰まったお店です!

お洒落な地に、お洒落な缶や箱、パッケージのお菓子が並ぶお店は、入りづらかったり、敷居が高い感じがするけど、
そのイメージとは、真逆の思いを聞くことができました!)^o^(

マドレーヌ3種類
・レモンライム
・ミントミルクティー
・フランボワーズ

スコーンには、チャツネ(スパイシーなペースト)とチェダーチーズを付けて♪

フレッシュなフルーツにやわらかいガナッシュを乗せて★

ラ・サブレジエンヌのサブレとクリー


オープン時の取り扱いブランドはサブレ、チョコレート、キャラメル、ビスケット、スコーン、ティーなどの 6 ブランド。

サブレ発祥の地フランスの伝統的なレシピで、発酵バター100%を使用した本場のサブレをフランスらしいお洒落な缶に詰めたフランスのビスキュイトリー「La Sablésienne(ラ・サブレジエンヌ)」、

カカオ豆の選定から製造までのすべてを行う Bean to Bar を
使用した、スペイン最古のチョコレートブランド「Chocolate Amatller(アマリエ)」、

スイス・バーゼルで 700年の伝統を持つスパイスビスケット「レッカリー」の老舗「Läckerli Huus(レッカリー・フース)」、
ヨーロッパ独特のシナモンと食感を。


イギリス・コッツウォルズ(ロンドンから1時間くらい)で 6 店舗のティールームを運営する老舗ベーカリー「Huffkins(ハフキンス)」、
古い街並みの中にあるティールーム。
スコーン、ショートブレットいかにもイギリスという商品を展開している。

フランス・プロヴァンス(マルセイユから1hくらい)から見た目も華やかで独特な配合のかわいいお茶屋さん「Maison Bourgeon(メゾン・ブルジョン)」、
カラフルな缶と袋詰めのハーブティ-
元々はクリスマスマーケット80箇所に展開し成功、兄弟三人でお店を開いた。

三角形のユニークなスペシャリテ「キャラモンドR」で有名なフランスのショコラトリー
「Benoit Chocolats(ブノワ・ショコラ)」。


ここに選ばれた商品は、
どれもこれも、歴史があり、何かにこだわりを持っている。
大量生産ではなく、いわゆる職人気質の会社、ショコラティエ
そうゆうものが集まっている。
気軽に楽しめる温かな空間でした☆

「シャルマン・グルマン」
いよいよ、12月15日(土)グランドオープン!

〒107-0062 東京都港区南青山 5 丁目 10 番 19 号 1 階、2 階
11:00~21:00(2階サロンエリア:ラストオーダー ~20:30)
年中無休(1 月 1 日、2 日のみ休み)
03-6450-5902
https://www.c-gourmand.jp/
pattern_1
pattern_1
9 件

キーワード

急上昇キーワード

新着記事

あなたへのおすすめ