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written by girlsエディター 佐藤なおみ
12.Aug.2018

夏フェス初心者におすすめ「サマソニ」の魅力とは?

こんにちは、山形県在住ガールズエディターのなおみです。

本格的に訪れる夏フェスの季節。今回はいよいよ開催が来週に迫ったSUMMER SONICの魅力をご紹介!

フェスに行ったことがない、日焼けしそう、持ち物はどうすれば?そんな女子たちの疑問も解決しつつ、「都市型フェス」の魅力を存分に紹介させていただきます。

都市型フェスを楽しみたい!SUMMER SONICの魅力とは

通称「サマソニ」と呼ばれるこちらのフェスは、8月に千葉・幕張にあるZOZOマリンスタジアム&幕張メッセで開催されます。

「日帰りで行けるフェス」で知られる通り、最寄駅は東京駅から40分ほどで行ける千葉県の海浜幕張駅。電車の本数も多く、かなりアクセスが便利なんです。

さらにサマソニは海外アーティストの出演が多いことで知られ、今年は元Oasisのノエル・ギャラガ―のソロ・プロジェクトNOEL GALLAGHER’S HIGH FLYING BIRDSや、先日のジャパンツアーが好評だったBECKも登場。

また日本勢も豪華で、back numberやナオト・インティライミなど話題のメンツが勢ぞろいします。
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こちらがメインとなる「マリンステージ」。スタンディングはもちろんですが、球場のため2階や3階席からも見られますよ♥
メインとなるのはZOZOマリンスタジアム。約35000人収容の大きなステージです。

普段は球場のため、その座席をそのまま利用することで、屋根もあるしゆっくり座って観ることも可能です。

そして女子に嬉しいポイントですが、サマソニの会場は、実はほとんどが「室内」なんです。
フェスで心配される、日焼けや熱中症、そしてメイクの崩れ…それらを全部解決してくれるので、安心してライブを楽しめますよね。

目の前には海!最高のロケーション♡

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波の音と大好きな音楽、幸せな時間です(笑)
日焼けなんか怖くない、目一杯夏を楽しみたい!という女子におすすめしたいのは、こちらの「ビーチステージ」です。

メインステージ脇の小道を辿れば、目の前に広がるのは真っ青な海、白い砂浜。

かき氷やビール片手に、音楽を身をゆだねて過ごす時間は最高ですよ。

ちなみにこちらのステージには、海にぴったりなアクトがたくさん出演します。

今年は、俳優・高橋一生さんの弟でも知られる安部 勇磨率いるnever young beachや、耳に残るCMソングでも有名なNulbarich、全米公演が人気で、ほぼチケットソールドアウトだったMARIAN HILLなどがおすすめですよ。
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海辺でゆっくりかき氷を食べながら音楽に浸ってください

フォトジェニックなスポットもいっぱい

会場付近にはアート作品がいっぱい!
昼はもちろんのこと、夜はライトアップされより一層魅力的に。

ぜひ思い思いの場所でたくさん写真を撮ってくださいね。
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メインステージから幕張メッセまでの道には、素敵なアート作品がたくさん並びます
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特に夜はライトアップが施されキレイなんです。こちらのゲートはねぶた仕様に!

服装、持ち物…どうすれば?

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わたしもラフにワンピース&スニーカーで参加しています♪
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