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written by with girls STAR100 エディター 下村さき
09.Nov.2019

【withgirlsSTAR100】オーディション当日のはなし

こんにちは、下村さきです。


withgirlsSTAR100の選考、面接の日のことについて書きます。

オーディション当日

オーディションは、開始時間が11時。


自宅からドアドア1時間くらで到着予定だったので

出かける直前に息子に授乳し、

娘の好きなテレビ番組をつけて、出かけることに気づかれないようにし

静かに家を出たあと、ダッシュで駅に向かました。



面接で聞かれそうなことはなんとなくわかっていたので

(応募動機とか、なったらどんなことしたいとか)

どんなふうに話すか頭の中でまとめながら電車に乗っていました。

オーディション会場の様子

到着したオーディション会場。


可愛い…きれい…キラキラしてる…



想像はしてましたが、本当にそんな人たちばかり。

待ち時間が同じなので、会話も聞こえてきますが、こういうの慣れてます!

みたいな会話も…。


あれ、これは、場違いかな?と緊張。



でも、「いや、ラボ違うんだろう。きっと、ファッションと美容の人たちだ!」と

謎にポジティブに切り替えてました。



そして、自分の番をこなして終了。



帰宅途中の電車の中で旦那さんに「今から帰ります」ラインをしたら

「どうだった?」と聞かれました。


そのときの私、「話したいことはしっかり話したけど…わかんない」と返信。



実際、面接では自分の言いたかったことはしっかり伝えることができたのですが

といっても、こういうのって結局マッチング。


「私はこう思って応募しました。こういうことをしたいです!」と熱もって言ったところで

相手も「それなら、ぜひ!」と思ってくれるかどうかは別の話。


だから、とにかく50:50かなぁと思ったのです。



なので、前回も書きましたが、決まったときはとっても嬉しかったです!

というわけで、改めまして、今後ともよろしくお願いします。


実は、エディターとしても活動予定です。

ブログ以外の記事も楽しみにしていてください!


次回は11/11、仙川ランチに行ってきたことについて書きます。
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